Bフレッツ(FTTHアクセスサービス) ご利用時の留意事項

  • ※ 「Bフレッツ マンションタイプ」は、2013年6月30日より以下の通り新規お申し込み受付を終了させていただきます。
    • (1) 2013年5月31日までに「フレッツ 光ネクスト マンションタイプ」が提供可能となっている集合住宅
      ⇒2013年6月30日をもちまして、「Bフレッツ マンションタイプ」新規お申し込み受付を終了させていただきました。
    • (2) 2013年6月1日以降「フレッツ 光ネクスト マンションタイプ」の提供の準備が整った集合住宅
      ⇒「フレッツ 光ネクスト マンションタイプ」の提供の準備が整った集合住宅単位に、平成25年6月30日(日)より順次、新規お申し込み受付を終了させていただきます。
    詳しくはこちらをご覧ください。
    「フレッツ 光ネクスト マンションタイプ」の提供可否はこちらからご確認ください。
    「フレッツ光」のご契約を希望されるお客さまは、「フレッツ 光ネクスト」をご検討ください。詳しくはこちらをご覧ください。

サービス全体について

  • ● 本サービスは、ベストエフォート型のサービスであり、一定の通信速度を保証するものではありません(ネットワークが混雑した時に通信速度が低下する場合があります)。
  • ● インターネットのご利用には、本サービスのご契約とは別に、本サービスに対応したインターネットサービスプロバイダへお申し込み・ご契約をいただく必要があります。ご利用料金については、各インターネットサービスプロバイダにお問い合わせください。
  • ● 本サービスはプロバイダを複数契約することで接続の際に通信したいプロバイダを選択することができます。
  • ● フレッツ・プラス(有料)をご契約いただくことにより、Bフレッツの基本セッション数より多くの接続先に同時に接続することが可能となります。なお、フレッツ・プラスご利用によるPPPoE(PPP over Ethernet)のセッション上に同時に張ることができるPPPセッション数の最大数は基本セッションを含めて次のとおりです。
    • ・ ファミリー100/マンションタイプ:5
    • ・ ベーシックタイプ:10
    • ・ ビジネスタイプ:20
  • ● 本サービスには接続可能な端末数に上限値を設定しています。
    (ファミリー100:5台/マンションタイプ:5台/ベーシックタイプ:10台/ビジネスタイプ:50台)
  • ● 提供の可否について
    光加入者線などの設備を確認するために調査に伺う場合があります。設備調査の結果、対象エリアであっても提供できない場合や、 提供までに期間がかかる場合があります。ご利用にあたって、お客さま建物内に既設の配管設備などにより、光ファイバーの配線ができない場合は、新たに配管 設備などのご用意をお願いする場合があります。
  • ● 本サービスではPPPoEの通信プロトコルを使用するため、お客さまの使用するパソコン等の端末機器がPPPoE機能をサポートしている必要があります。
  • ● 接続中にお客さま端末の異常終了(パソコンのフリーズ、ケーブルの抜け、電源OFFなど)のため、正規の通信切断処理ができなかった場合、再度接続してもつながらない場合があります。また、複数セッションをご利用のお客さまで、固定IPアドレスを付与するサービスをプロバイダと契約しているお客さまについては、お客さま端末の異常終了が発生した場合、再接続してもつながらない場合や、通信が正常にできない場合があります。その際は5分以上経過した後に再度接続してください。
  • ● 弊社設備の増設工事、メンテナンスなどに伴い、ご利用のサービスを一時中断させていただく場合があります。
  • ● 本サービスの提供開始または廃止に伴う月額使用料は、ご利用日数に応じて日割り計算により算出いたします。

マンションタイプ

  • ● VDSLをご利用の場合は、最大通信速度が下り最大100Mbps/上り最大35Mbpsとなります。
  • ● ホームPNAをご利用の場合は、最大通信速度が10Mbpsとなります。
  • ● プラン1については、8件以上のお客さまのお申し込みが見込まれる場合、お客さまお一人ごとのお申し込みが可能です。
  • ● プラン2については、16件以上のお客さまで代表者(管理組合さまなど)からの一括お申し込みが必要となります。
  • ● 宅内端末装置(VDSL)のパソコンなど端末機器側インターフェースは、10BASE-T/100BASE-TX自動折衝(AUTO Negotiation)です。宅内端末装置(VDSL)のパソコンなど端末機器側インターフェースは、10BASE-T/100BASE-TX自動折衝(AUTO Negotiation)です
  • ● パソコンなど端末機器に必要なNIC(LANボードなど)はお客さまにてご用意ください。また、宅内端末装置(VDSL)〜パソコン等端末機器間のLANケーブルは弊社が用意いたします。これ以外のケーブルをご利用の場合は、お客さまにてご用意ください。
  • ● 集合型回線終端装置の設置には商用電源(AC100V)が必要です。集合型回線終端装置は集合住宅内の共用スペースなどに設置します。
  • ● VDSLについては、弊社設備などの都合や、お客さまのご利用形態により、ご利用できない場合があります。
  • ● VDSLをご利用になる場合、集合住宅内の配線などの条件によっては通信速度が低下する場合があります。
  • ● VDSLと電話回線などを重畳してご利用になる場合、次のサービスおよび機能はご利用できません。
    [電話サービス]
    • ・ ピンク電話
    • ・ 事業者集団電話、メンバーネット用事業所集団電話における代表の夜間閉塞機能および受付台
    [電話サービスの付加機能]
    • ・ 代表機能、ダイヤルイン機能における夜間閉塞機能および切替制御用回
  • ● ホームPNAをご利用の場合、次のサービスおよび機能はご利用になれません。
    [電話サービス]
    • ・ ピンク電話
    • ・ 事業者集団電話、メンバーネット用事業所集団電話における代表の夜間閉塞機能および受付台
    [電話サービスの付加機能]
    • ・ 代表機能における夜間閉塞機能
    • ・ ノーリンギング通信機能
      • ※ 網制御装置(NCU)をホームPNA(宅内型)〜モジュラージャック間にインラインフィルタを用いず整理した場合
    [その他サービス]
    • ・ 信号監視通信サービス(OVS)
      • ※ OVS宅内装置をホームPNA(宅内型)〜モジュラージャック間にインラインフィルタを用いず設置した場合

ファミリー100、ビジネスタイプ、ベーシックタイプ

  • ● 回線終端装置のパソコンなどの端末機器側インターフェースは、10BASE-T/100BASE-TX自動折衝(Auto Negotiation)となっております。回線終端装置〜パソコンなどの端末機器間のケーブル(LANケーブル)やパソコンなどの端末機器に必要な NICカード(LANボードなど)はお客さまにてご準備ください。
  • ● 回線終端装置の設置には商用電源(AC100V)が必要です。回線終端装置の設置は屋内に限ります。

審査16-1061-1

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