フレッツ・テレビ 家中のテレビが活用できる!

メリット3 家中※1のテレビで地デジ※2 BSデジタル※2 スカパー!e2(オプション)※3 が楽しめる! パススルー方式※4だからセットトップボックスなし※5で視聴OK
※1
複数のテレビでご覧頂く場合は、ホーム共聴工事(NTT西日本工事(有料)またはお客さま手配)が必要です。
※2
地上/BSデジタル放送を受信するには、各放送の受信に対応したテレビまたはチューナーが必要です。
※3
 
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スカパー!e2は、各チャンネルの委託放送事業者が提供するサービスです。お申し込みについては、各チャンネルの委託放送事業者の代理人であ るスカパーJSAT(株)にお申し込みいただきます。なお、「スカパー!e2基本料」および「選んだ専門チャンネルの視聴料」は、スカパー JSAT(株)から請求します。
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BS・110度CSデジタルチューナー内蔵機器が別途必要です。
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「フレッツ・テレビでスカパー!e2」のお申し込み、ご利用は個人のお客さまに限ります。
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「フレッツ・テレビでスカパー!e2」の専門チャンネルをご覧になるには、フレッツ光及びフレッツ・テレビの月額利用料、スカパー!e2の「基本料・視聴料」(B-CASカード単位)、各サービスの初期費用が必要です。
※4
パススルー®は、マスプロ電工株式会社の登録商標です。パススルーで受信できるCSはスカパー!e2です。
※5
セットトップボックスが不要なのは、地上/BSデジタル放送、スカパー!e2です。スカパー!光はセットトップボックス(スカパー!光用デジタルチューナー)が必要です。

家中※1のテレビで地デジ/BSデジタル※2/110度CSデジタル(オプション)が楽しめる

地デジ/BSデジタル※2・スカパー!e2※3を「観る!」も「録る」も思いのまま!

地デジ/BSデジタル(※2)・スカパー!e2(※3)の視聴・録画方法

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複数のテレビでご覧頂く場合は、ホーム共聴工事(NTT西日本工事(有料)またはお客さま手配)が必要です。
※2
地上/BSデジタル放送を受信するには、各放送の受信に対応したテレビまたはチューナーが必要です。
※3
スカパー!e2はオプションです。スカパー!e2の専門チャンネル放送の視聴には、各放送サービス事業者とのご契約、料金(B-CASカード単位)、BS・110度CSデジタルチューナー内蔵機器が必要です。

デジタルテレビやレコーダーの最新機能だって活用できる!

パススルー方式(※1)を活用しているフレッツテレビなら、セットトップボックスが必要ない(※2)からテレビまたはレコーダーのアンテナ入力端子に同軸ケーブルを直接接続するので、機器同士の接続がカンタン。デジタルテレビやレコーダーに備わっている便利な機能も活用できるので、メーカーを限定することなく、自分の視聴スタイルに適したテレビやレコーダーを選ぶことができます。

たとえばこんな機器・機能が活用いただけます。

各機能は機器側の機能です。お使いの機器によっては下記機能がご利用になれない場合があります。各機能の利用方法等詳細。対応機器については各メーカーにご確認ください。
  • 録画機能付きテレビ
  • ダビング10対応
  • EPGで簡単選局&録画
  • 追っかけ再生
  • ハイビジョン録画対応
  • 裏番組録画・ダブル録画
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パススルー®は、マスプロ電工株式会社の登録商標です。パススルーで受信できるCSはスカパー!e2です。
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セットトップボックスが不要なのは、地上/BSデジタル放送、スカパー!e2です。スカパー!光はセットトップボックス(スカパー!光用デジタルチューナー)が必要です。

パススルー※1なのでセットトップボックスが不要※2

<パススルー方式とは>

放送電波を加工せず、そのままご家庭に送信する方式です。
アンテナ受信と同じ感覚で、直接テレビやレコーダー等のアンテナ入力端子に接続できるから、STB(セットトップボックス)なしで、地デジに加え、BSデジタル(※3)やオプションのスカパー!e2(※4)も受信できます。

各機能は機器側の機能です。お使いの機器によっては下記機能がご利用になれない場合があります。各機能の利用方法等詳細。対応機器については各メーカーにご確認ください。
家中※5のTVで地上/BSデジタル放送・スカパー!e2が視聴可能!!フレッツ・テレビはコレ! パススルー方式の伝送例 フレッツ・テレビは110度CSデジタルまでの伝送帯域をカバー
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パススルー®は、マスプロ電工株式会社の登録商標です。パススルーで受信できるCSはスカパー!e2です。
※2
セットトップボックスが不要なのは、地上/BSデジタル放送、スカパー!e2です。スカパー!光はセットトップボックス(スカパー!光用デジタルチューナー)が必要です。
※3
地上/BSデジタル放送を受信するには、各放送の受信に対応したテレビまたはチューナーが必要です。
※4
スカパー!e2はオプションです。スカパー!e2の専門チャンネル放送の視聴には、各放送サービス事業者とのご契約、料金(B-CASカード単位)、BS・110度CSデジタルチューナー内蔵機器が必要です。
※5
複数のテレビでご覧頂く場合は、ホーム共聴工事(NTT西日本工事(有料)またはお客さま手配)が必要です。

リモコン1つでラクラク操作

パススルー(※1)方式を採用しているフレッツ・テレビなら、STB(※2)が不要だから デジタルテレビのリモコンについている「地デジ」・「BS」・「CS」ボタンをつかって放送の切替操作がカンタン。

  • 切替機能は機器側の機能です。お使いの機器によっては上記機能がご利用になればい場合があります。
    切替機能の利用方法等詳細・対応機器については、各メーカーにご確認ください。

  • デジアナ変換※3で無駄なく利用! デジアナ変換で、お使いのアナログテレビがそのままご利用いただけます。詳しくはこちらをご覧ください。
  • インターネット※4の速度も速い テレビを見ながらインターネットも楽しめる!フレッツ・テレビなら高画質映像と高速通信が両立!
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パススルー®は、マスプロ電工株式会社の登録商標です。パススルーで受信できるCSはスカパー!e2です。
※2
セットトップボックスが不要なのは、地上/BSデジタル放送、スカパー!e2です。スカパー!光はセットトップボックス(スカパー!光用デジタルチューナー)が必要です。
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【デジアナ変換について】
 
「『デジアナ変換』により地上デジタル放送をアナログ方式に変換した放送」がアナログテレビで受信できます。
「デジアナ変換」は(株)オプティキャストにて2015年3月31日まで実施予定です。
「デジアナ変換」での放送は、通常の地上デジタル放送・地上アナログ放送と比較して、一部ご利用いただけない機能やサービスがあります。
本サービスは、画面の上下に黒い帯が出て画面が小さくなります(上下左右に出る場合もあります)。また、地上デジタル放送特有のサービス(データ放送、字幕サービス、5.1chや2カ国語ステレオ放送、マルチ編成時のサブチャンネルの視聴)はご利用できません。更には、デジタル録画機器での録画回数が1回に制限されています。
機能の制約に関する詳細はスカパー!カスタマーセンター 0570−077−153(ナビダイヤル)<PHS、IP電話のお客さまは045-279-7777>へお問い合わせください。
※4
インターネットをご利用いただくには、フレッツ光(インターネット接続サービス)に対応したプロバイダーとの契約・利用料金が別途必要です。インターネットご利用時の速度は、お客様のご利用環境や回線の混雑状況、ご利用時間帯、セキュリティー機能のご利用状況によっては数Mbpsになる場合があります。
  • 【フレッツ・テレビについて】
    • 「フレッツ・テレビ」は、「フレッツ光」(インターネット接続サービス)の光ファイバーを利用して、(株)オプティキャストの提供する放送サービスにより、地上/BSデジタル放送等※1が受信できるサービスです。
    • 地上/BSデジタル放送を受信するには、各放送の受信に対応したテレビまたはチューナーが必要です。
    • 「フレッツ・テレビ」は、NTT西日本が提供する電気通信サービス「フレッツ・テレビ伝送サービス」の契約と、(株)オプティキャストが提供する放送サービス「オプティキャスト施設利用サービス」の契約によりご利用いただけます。
    • 「フレッツ・テレビ」のご利用には、「フレッツ 光ネクスト ファミリータイプ/ファミリー・ハイスピードタイプ/ファミリー・エクスプレスタイプ」「フレッツ 光ライト ファミリータイプ」(いずれもインターネット接続サービス)の契約・料金が必要です。マンションタイプ等他のサービスプランではご利用いただけません。大阪・兵庫・愛知・徳島の本サービス提供エリアでは、「フレッツ・光プレミアム ファミリータイプ」(インターネット接続サービス)でもご利用いただけます。
    • BS・CSの専門チャンネルの視聴には、各放送サービス事業者とのご契約・料金、対応機器が必要です。
    • 2012年3月現在、フレッツ・テレビの提供エリアは大阪、和歌山、京都、奈良、滋賀、兵庫、愛知、岐阜、三重、徳島、の各府県の一部地域です。
    • フレッツ・テレビ以外の地上デジタル放送の受信方法については、(社)デジタル放送推進協会ホームページ(http://www.dpa.or.jp/)にてご確認ください。
    ※1 「『デジアナ変換』により地上デジタル放送をアナログ方式に変換した放送」※2も受信できます。
    ※2 【デジアナ変換について】
    • 「『デジアナ変換』により地上デジタル放送をアナログ方式に変換した放送」がアナログテレビで受信できます。
    • 「デジアナ変換」は(株)オプティキャストにて2015年3月31日まで実施予定です。
    • 「デジアナ変換」での放送は、通常の地上デジタル放送・地上アナログ放送と比較して、一部ご利用いただけない機能やサービスがあります。
    • 本サービスは、画面の上下に黒い帯が出て画面が小さくなります(上下左右に出る場合もあります)。また、地上デジタル放送特有のサービス(データ放送、字幕サービス、5.1chや2カ国語ステレオ放送、マルチ編成時のサブチャンネルの視聴)はご利用できません。更には、デジタル録画機器での録画回数が1回に制限されています。
    • 機能の制約に関する詳細はスカパー!カスタマーセンター 0570−077−153(ナビダイヤル)<PHS、IP電話のお客さまは045−279−7777>へお問い合わせください。
  • 【フレッツ・テレビでスカパー!e2について】
    • スカパー!e2は、各チャンネルの委託放送事業者が提供するサービスです。お申し込みについては、各チャンネルの委託放送事業者 の代理人であるスカパーJSAT(株)にお申し込みいただきます。なお、「スカパー!e2基本料」および「選んだ専門チャンネルの視聴料」は、スカパー JSAT(株)から請求します。
    • BS・110度CSデジタルチューナー内蔵機器が別途必要です。
    • 本サービスのお申し込み、ご利用は個人のお客さまに限ります。
    • 「フレッツ・テレビでスカパー!e2」の専門チャンネルをご覧になるには、「フレッツ 光ネクスト ファミリータイプ/ファミ リー・ハイスピードタイプ/ファミリー・エクスプレスタイプ」「フレッツ 光ライト ファミリータイプ」「フレッツ・光プレミアム ファミリータイプ」及び「フレッツ・テレビ」の月額利用料、スカパー!e2の「基本料・視聴料」(B-CASカード単位)、各サービス初期費用が必要です。
    • スカパー!e2に関する詳細はスカパー!カスタマーセンター (0120-656-811 受付時間10:00〜20:00)、または、スカパー!e2ホームページ(http://www.e2sptv.jp/)、e2プロモ(Ch.100)でご確認下さい。電話番号をおたしかめのうえ、お間違えのないようお願いいたします。
    • スカパー!e2の初期費用についてはこちら、月額利用料についてはこちらをご確認ください。
  • 【フレッツ・テレビでスカパー!光について】
    • スカパー!光は(株)オプティキャストが提供するサービスです。NTT西日本がスカパーJSAT(株)にお申し込みを取次いだ後、お客さまと(株)オプティキャストとの間でご契約が完了次第お楽しみいただけます。なお、スカパー!光の「基本料・チューナーレンタル料・視聴料」は(株)オプティキャストから請求します。
    • テレビ1台ごとに、スカパー!光用デジタルチューナー等レンタルサービス契約の締結が別途必要です。
    • 本サービスのお申し込み、ご利用は個人のお客さまに限ります。
    • 「フレッツ・テレビでスカパー!光」の専門チャンネルをご覧になるには、「フレッツ 光ネクスト ファミリータイプ/ファミ リー・ハイスピードタイプ/ファミリー・エクスプレスタイプ」「フレッツ 光ライト ファミリータイプ」「フレッツ・光プレミアム ファミリータイプ」及び「フレッツ・テレビ」の月額利用料、スカ パー!光の「基本料・チューナーレンタル料・視聴料」(チューナー単位)、各サービスの初期費用が必要です。
    • 契約されるコースにより、視聴できるチャンネルは異なります。
    • スカパー!光の初期費用についてはこちら、月額利用料についてはこちらをご確認ください。
  • 【フレッツ光(インターネット接続サービス)について】
    • サービス提供エリアであっても、ご利用いただけない場合があります。エリアについては、お問い合わせいただくか、[http://flets-w.com/]をご確認ください。
    • 本サービスについては、ご利用のパソコン環境(OS等)により、一部機能が制約される場合があります。詳しくは、[http://flets-w.com/service/]から各商品の留意事項をご確認ください。
    • パソコン等の端末機器を接続するのに必要なLANケーブルやLANカード等(NIC)はお客さまにてご準備ください。
    • インターネットのご利用には、本サービスに対応したプロバイダーとのご契約・ご利用料金が必要です。

審査11-3186-3

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