| オフィスコンピュータからパソコンへの移行に伴い、基幹業務に対応できるネットワークを構築する必要があった |
 |
本社・各営業所間で顧客情報の一元管理ができ、業務効率が向上した |
|
| 修理履歴などの情報をフロッピーディスクでやりとりしていたため、情報を常時共有できなかった |
 |
各営業所間で情報の共有化が進み、顧客対応力が向上した |
|
| プライベートネットワークが必要だったが、専用線ではコストが高かった |
 |
ランニングコストを大幅削減。IP電話の利用なども想定した将来的なコスト削減も考えられるようになった |
|
| SIベンダーである株式会社メイテツコムからのサポートがあった |
 |
ルーター、回線、プロバイダなどの窓口をNTT西日本に集約。故障時の対応、復旧などに対する安心感が増した |