株式会社 広島ホームテレビ
ニュースデスク 小川泰成氏 |
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広島ホームテレビでは、県下の各支局からニュースセンターへ映像素材を送る際にタクシーや電車などを利用していたため、放送時間の調整やコスト面で課題を抱えていました。
「フレッツ・グループ」の導入により、映像の輸送時間が大幅に短縮されたため、ほぼリアルタイムでの放送が可能となったばかりかコスト削減という大きなメ リットも得られました。「900MBを超える映像が数分間で本局に届きますし、私たちが見ても画質が良好です」という小川氏は、今後の番組づくりにも「フ レッツ・グループ」が欠かせないと話しています。 |