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「フレッツ・光プレミアム」は、NTT西日本収容ビルからお客さま宅までを最大1Gbps(1,000Mbps)の光回線で接続し、複数のお客さまで共有するサービスです。ただし、「フレッツ・光プレミアム マンションタイプ ミニ」の場合は、最大100Mbpsとなります。
お客さま宅内に設置する加入者網終端装置(CTU)の技術規格は、フレッツ・光プレミアム ファミリータイプ/マンションタイプでは最大100Mbps、エンタープライズタイプでは最大1Gbps(1,000Mbps)であり、お客さま宅内での実効速度を示すものではありません。インターネットご利用時の速度は、お客さまのご利用環境(パソコンやルータ等の接続機器の機能・処理能力、電波の影響等)や回線の混雑状況、ご利用時間帯によっては数Mbpsになる場合があります。 |
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提供の可否について
光加入者線などの設備を確認するために調査に伺う場合があります。設備調査の結果、対象エリアであっても提供できない場合や、提供までに期間がかかる場合があります。ご利用にあたって、お客さま建物内に既設の配管設備などにより、光ファイバーの配線ができない場合は、新たに配管設備などのご用意をお願いする場合があります。
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弊社設備増設等の工事に伴い、ご利用を一時中断させていただく場合があります。一時中断が発生する場合、電子メールおよび弊社ホームページによりお知らせいたします。
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インターネットのご利用には、本サービスのご契約とは別に、本サービスに対応したインターネットサービスプロバイダへお申し込み・ご契約をいただく必要があります。ご利用料金については、各インターネットサービスプロバイダにお問い合わせください。 |
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本サービスのご利用にあたって設定いただく、インターネットサービスプロバイダから交付された接続ユーザ名、接続パスワード、グローバルIPアドレスにつきましては、当社のIP通信網内に登録されますのでご了承ください。なお、登録された情報につきましては、インターネットサービスプロバイダへの接続、保守(故障対応を含みます)、その他本サービスに係る業務の実施に必要な範囲内で利用いたします。
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本サービスはインターネットサービスプロバイダを複数契約することで、接続の際に通信したいインターネットサービスプロバイダを選択することができます。同時接続できるセッション数の最大値は、フレッツ・光プレミアム ファミリータイプ/マンションタイプ:5、エンタープライズタイプ:20となります。 |
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加入者網終端装置(CTU)に直接接続するパソコン等の端末機器に付与されるIPアドレスは、IPv4、IPv6各々50個程度です。お客様のご利用形態によっては異なる場合がございます。 |
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加入者網終端装置(CTU)の設定画面操作の対応OS、およびブラウザの組み合わせは、「フレッツ・光プレミアム設定マニュアル」に同梱の加入者網終端装置(CTU)ガイドブック(CD-ROM)をご参照ください。 |
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お客さまのご利用形態によっては、同時に接続した複数セッション(複数プロバイダ)を使い分けることができない場合があります。
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お客さまのご利用形態によっては、複数のプロバイダ、もしくは同一のプロバイダに複数セッションで接続する場合、接続できない場合があります。 |
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フレッツ・光プレミアムで「PPPoE機能」によるインターネット等への接続をご利用いただく場合には、各種設定の変更作業が必要となりますが、通常ご利用いただけるサービスがご利用できない等の制限がございます。
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CTUの自動再接続機能を使用する設定がされている場合であっても、自動的に再接続されない場合があります。その場合は、CTU設定画面から接続してください。
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本サービスのご利用に必要な各ソフトウェアをパソコンにインストールする過程または使用する過程もしくは、その結果において、各ソフトウェアを原因として発生したパソコン(ハード、ソフト及びパソコンと接続されている機器類のハード、ソフトを含みます。)の障害、不具合等については、弊社は如何なる責任も負いません。但し、その原因が弊社の重大な過失による場合は除きます。 |
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テレビ電話機能、フレッツ・v6マイディスク(別途ご契約が必要)をご利用になる場合、市販のウイルス対策ソフトをご利用のパソコンに
ついては、ウイルス対策ソフトの種類や設定によっては、サービスをご利用いただけない場合もございます。
セキュリティツールとしては、フレッツ・光プレミアムまたはフレッツ・v6アプリのセキュリティ対策ツールをインストールしてご利用になることを
お奨めします。 |
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お客さまID、パスワード、SubNo.、利用者ID、利用者パスワード等はお客さま固有の情報であるため、管理には十分ご注意ください。万が一、これらがお客さまの過失により漏洩、盗難などされ、損害が発生した場合でも、弊社はその責任を負いません。 |
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本サービスをご利用の際、お持ちのパソコンのOSは本サービスに対応しているOSである必要があり、お持ちのパソコン等によってはご利用いただけない場合があります。
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加入者網終端装置(CTU)にブロードバンドルータ(以下BBR)を接続してご利用の際、機器の設定や接続構成等によっては通信ができない場合がありますので、「フレッツ・光プレミアム設定マニュアル」に同梱の加入者網終端装置(CTU)ガイドブック(CD-ROM)をご参照ください。 |
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加入者網終端装置(CTU)にIP電話対応BBRを接続してインターネットサービスプロバイダ等が提供する050IP電話をご利用の際、BBRがUPnP クライアント機能を実装していない場合には、050IP電話の通信ができません。その場合は、加入者網終端装置(CTU)にVoIPアダプタを接続することでご利用いただけます。
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加入者網終端装置(CTU)に接続するパソコン等端末に「10.×.×.×」のIPv4プライベートアドレスを設定する場合、通信ができない場合があります。 |
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本サービスで、フレッツ・コミュニケーション、フレッツ・プラス、フレッツ・v6アプリはご利用できません。 |
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エンタープライズタイプでは、加入者網終端装置(CTU)のパソコン等の端末インターフェースは、1000BASE-T、100BASE-TXまたは10BASE-Tです。100BASE-TXまたは10BASE-Tでもご利用可能ですが、最大通信速度がそれぞれ100Mbps、10Mbpsとなります。また、ファミリー/マンションタイプでは、加入者網終端装置(CTU)のパソコン等の端末インターフェースは、100BASE-TXまたは10BASE-Tです。10BASE-Tでもご利用可能ですが、最大通信速度が10Mbpsとなります。 |
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回線終端装置と加入者網終端装置(CTU)の設置には、各々商用電源(AC100V)が必要です。回線終端装置と加入者網終端装置(CTU)の設置は屋内に限ります。 |
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OSがWindows XP SP2のパソコンでInternet Explorer 7.0を利用してCTU設定を行う場合の注意事項 |
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CTU設定を行う際に、設定画面内の「閉じる」ボタンを押下すると、Windows XPの不具合によりInternet Explorer 7.0が強制終了する場合があります。 その際、再度CTU設定画面へログイン可能となるまでに しばらく時間がかかる場合があります。
なお、本事象についてはマイクロソフト社より提供されている修正モジュールを適用いただくことで解決されます。
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スタートアップツールのご利用に必要なパソコン環境は以下のとおりです。
| OS |
Microsoft Windows 2000 Professional SP4
Microsoft Windows XP Home Edition SP2/SP3
Microsoft Windows XP Professional SP2/SP3
Microsoft Windows Vista Home Basic SPなし/SP1
Microsoft Windows Vista Home Premium SPなし/SP1
Microsoft Windows Vista Business SPなし/SP1
Microsoft Windows Vista Enterprise SPなし/SP1
Microsoft Windows Vista Ultimate
SPなし/SP1
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| ハードウェア環境 |
各対象OSの推奨スペックを満たすCPUと同等以上を推奨 |
| メモリ |
各対象OSの推奨スペックを満たすメモリと同等以上を推奨 |
| ハードディスク |
10MB以上のハードディスク空き容量 |
| ディスプレイ |
解像度800 x 600以上で、High Color(65536色)以上をサポート |
| 必要なソフトウェア |
Microsoft Internet Explorer 5.5 SP2
Microsoft Internet Explorer 6.0
Microsoft Internet Explorer 7.0 |
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ただし、上記パソコン環境について動作保証を行うものではありません。
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本機能のご利用には、セキュリティ機能をご利用されるパソコンに、セキュリティ対策ツールをインストールしていただく必要があります。 |
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セキュリティ機能に対応しているメールソフトは、「フレッツ・光プレミアム設定マニュアル」に同梱のセキュリティ対策ツールガイドブック(CD−ROM)をご参照ください。 |
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セキュリティ対策ツールのご利用はパソコン1台分(1オペレーションシステム分)としております。 |
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本サービスを複数のパソコンで同時にご利用される場合は、別途「セキュリティ機能ライセンス・プラス」のお申し込みが必要となります。追加プランは、ファミリータイプ/マンションタイプでは4つのプラン(1から4ライセンスまで)、エンタープライズタイプでは13のプラン(1から49ライセンスまで)をご用意しております。 |
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本機能は、全てのコンピュータウイルスの検出及び駆除、スパイウェアの検出及び削除、フィッシング詐欺の防止、第三者によるアクセスの防止、HPの閲覧制限、個人情報送信の防止、迷惑/詐欺メールの検出、Windows®OS及びMicrosoft®Office製品の脆弱性診断、不正接続パソコンの検出及び接続制限等を保証するものではなく、本機能を提供することに伴い発生する損害については、責任を負いません。 |
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スパイウェア検索では、パソコンに害のないアプリケーションやファイルがスパイウェアとして検出される場合があります。削除すると、パソコンの動作が不安定になったり、普段使用しているアプリケーションやファイルが使用できなくなる等の問題が生じることがあります。検出されたスパイウェアを削除する前に、ファイル名や詳細情報等を確かめ、お客さまの責任で処理してください。 |
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市販のウイルス対策/ファイアウォール製品等がインストールされたままセキュリティ対策ツールをインストールした場合は、システムが不安定になる場合がありますので、アンインストール(削除)後、セキュリティ対策ツールをインストールしてください。 |
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お客さまは、本ソフトウェア、ドキュメント及び本ソフトウェアのシリアル番号を第三者へ賃貸、貸与、販売または譲渡することはできません。 |
| ● |
シリアル番号等はお客さま固有の情報であるため、管理には十分ご注意ください。万が一、これらがお客さまの過失により漏洩、盗難などされ、損害が発生した場合でも、弊社はその責任を負いません。 |
| ● |
日々増え続ける新種のウイルス、スパイウェア等からご利用されるパソコンを保護するため、セキュリティ対策ツールのウイルス定義ファイルや検索プログラムを更新(アップデート)し、常に最新の状態にしていただくにはオンラインユーザ登録が必要です。セキュリティ対策ツールをインストール後は必ずオンラインユーザ登録を行ってください。 |
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セキュリティ対策ツールを再インストールした場合は、再度オンラインユーザ登録が必要になる場合があります。 |
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ウイルス等からご利用されるコンピュータを保護するため、セキュリティ対策ツールのウイルス定義ファイルやプログラムの更新(アップデート)を行い、常に最新の状態にしていただく必要があります。セキュリティ対策ツールが最新の状態でない場合、セキュリティ対策機能が正しく動作しない場合があります。 |
| ● |
セキュリティ対策ツールのインストール、アンインストール及びパーソナルファイアウォールドライバがアップデートされる場合、ネットワーク接続が終了される場合があります。再接続には、コンピュータの再起動が必要な場合があります。 |
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弊社設備状況や他回線との干渉、お客さま宅内の接続機器などの通信設備の影響により、オンラインユーザ登録及びアップデートが行えない場合があります。 |
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セキュリティ対策ツールの使用許諾契約書は必ずお読みください。使用許諾契約書については、セキュリティ対策ツールのインストール時に表示されます。(「スタートアップCD-ROM」内のファイルでも閲覧可能です。) |
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セキュリティ対策ツールで提供する以下の機能については、トレンドマイクロ株式会社が提供いたします。
| ・ |
「暴力」「アダルト」のように有害な情報を含む恐れがあるカテゴリを指定して、該当するWebサイトへのアクセスをブロックするURLフィルタ機能 |
| ・ |
フィッシング詐欺対策機能<Ver.16のみ> |
| ・ |
迷惑メール対策ツールにおけるオンライン判定サービス機能<Ver.16のみ> |
| ・ |
ソフトウェア安全性評価サービス機能 |
| ・ |
フィッシングチェッカーによるアクセスブロック機能<Ver.15のみ> |
| ・ |
疑わしいソフトウェアの監視機能<Ver.15のみ> |
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これらの機能を利用する場合は、別途トレンドマイクロ株式会社が定める使用許諾契約書(http://www.trendmicro.co.jp/products/uf/nttwest/agreement.asp)を確認、承認のうえ、インストール時に表示されているセキュリティ対策ツールの使用許諾契約書に同意してください。 |
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PPPoE機能にて接続されている際は、セキュリティ機能がご利用いただけない場合があります。 |
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セキュリティ機能のご利用に必要なパソコン環境は以下のとおりです。
| バージョン16 |
| OS |
Microsoft Windows XP Home Edition SP2/SP3
Microsoft Windows XP Professional SP2/SP3
Microsoft Windows Vista Home Basic SPなし/SP1
Microsoft Windows Vista Home Premium SPなし/SP1
Microsoft Windows Vista Business SPなし/SP1
Microsoft Windows Vista Ultimate SPなし/SP1
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| CPU |
◆Windows XP Intel Pentium 350MHz以上 または同等の互換プロセッサ
◆Windows Vista Home Basic 800MHz以上の32ビット または64ビットプロセッサ (1GHz以上を推奨)
◆Windows Vista Home Premium/Business/Ultimate 1GHz以上の32ビットまたは64ビットプロセッサ
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| メモリ |
◆Windows XP 256MB以上(512MB以上を推奨)
◆Windows Vista Home Basic 512MB以上(1GB以上を推奨)
◆Windows Vista Home Premium/Business/Ultimate 1GB以上
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| ハードディスク |
300MB以上のハードディスク空き容量
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| ディスプレイ |
解像度1024×768以上、High Color (65536色) 以上 |
| 必要なソフトウェア |
Microsoft Internet Explorer 6.0/7.0 |
| バージョン15 |
| OS |
Microsoft Windows 2000 Professional SP4
Microsoft Windows XP Home Edition SP2/SP3
Microsoft Windows XP Professional SP2/SP3
Microsoft Windows Vista Home Basic SPなし/SP1
Microsoft Windows Vista Home Premium SPなし/SP1
Microsoft Windows Vista Business SPなし/SP1
Microsoft Windows Vista Ultimate SPなし/SP1
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| ハードウェア環境 |
◆Windows 2000、XP
Pentium 350MHz以上(1GHz以上を推奨)
◆Windows Vista
800MHz以上の32ビット (x86)
または64ビット (x64) プロセッサ
(1GHz以上を推奨)
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| メモリ |
◆Windows XP、2000
128MB以上(256MB以上を推奨)
◆Windows Vista
512MB以上(1GB以上を推奨) |
| ハードディスク |
250MB以上のハードディスク空き容量
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| ディスプレイ |
解像度1024×768以上、High Color (65536色) 以上 |
| 必要なソフトウェア |
Microsoft Internet Explorer 5.5 SP2
Microsoft Internet Explorer 6.0
Microsoft Internet Explorer 7.0
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ただし、上記パソコン環境について動作保証を行うものではありません。
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| ● |
本機能のご利用には、テレビ電話機能をご利用されるパソコンに、「コミュニケーションツール(テレビ電話ツール)」をインストールしていただく必要があります。 |
| ● |
本機能は、ベストエフォート型のサービスであるため、以下の状態等で映像・音声品質等が低下する恐れがあります。映像・音声品質が低下した場合は、画像設定のフレームサイズ・フレームレートによる調整をお願いします。
| ・ |
本機能ご利用中、同時に他のアプリケーションを利用した場合。 |
| ・ |
ご利用のフレッツ・アクセスサービスで、必要な回線速度を満たさない場合。 |
| ・ |
ご利用のパソコンが「パソコン環境について」のスペックを満たしていても、パソコンやPCカメラ等の相性等による不具合がある場合。 |
| ・ |
ご契約1回線に対し、追加でご契約いただいたダイヤルナンバーを利用し、複数のパソコンから本機能を同時にご利用になった場合。 |
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| ● |
本機能は、スタートアップCD-ROMに収録のセキュリティ対策ツール以外のウィルス対策ソフトを使用している場合、正常に動作しない場合があります。また、ファイアウォール設定については以下の点についてご注意ください。
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| ● |
ダイヤルナンバー、ニックネーム、パスワード等はお客さま固有の情報であるため、管理には十分ご注意ください。万が一、これらがお客さまの過失により漏洩、盗難などされ、損害が発生した場合でも、弊社はその責任を負いません。 |
| ● |
ビデオキャプチャーボードの種類、性能によっては、テレビ電話機能がご利用いただけない場合がございます。 |
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テレビ電話機能のご利用に必要なパソコン環境は以下のとおりです。
| OS |
Microsoft Windows XP Home Edition SP2/SP3
Microsoft Windows XP Professional SP2/SP3
Microsoft Windows Vista Home Basic SPなし/SP1
Microsoft Windows Vista Home Premium SPなし/SP1
Microsoft Windows Vista Business SPなし/SP1
Microsoft Windows Vista Enterprise SPなし/SP1
Microsoft Windows Vista Ultimate SPなし/SP1
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| ハードウェア環境 |
◆Windows XP Pentium III 700MHz以上 (1GHz以上を推奨)
◆Windows Vista
800MHz以上の32ビット (x86) または64ビット (x64) プロセッサ (1GHz以上を推奨)
高画質な映像(VGA等)を表示する場合の必要最低スペック:Pentium4 2.4GHz以上
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| メモリ |
◆Windows XP 必要最低スペック:128MB以上 高画質な映像(VGA等)を表示する場合の必要最低スペック:512MB以上
◆Windows Vista 512MB以上(1GB以上を推奨)
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| ハードディスク |
50MB以上のハードディスク空き容量(録音・録画ファイルを保存する場合、100MB以上推奨) |
| ディスプレイ |
解像度640 x480以上(1024×768以上推奨)
True Color(24ビット)以上をサポート |
| オーディオ入出力 |
マイク、ヘッドフォンもしくはスピーカ、サウンドボード/カード |
| ビデオ出力 |
Webカメラ(シリアル/パラレル/USB接続)またはカラービデオカメラ+ビデオキャプチャーボード/カード |
| 必要なソフトウェア |
Microsoft Internet Explorer 6.0
Microsoft Internet Explorer 7.0 |
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ただし、上記パソコン環境について動作保証を行うものではありません。
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| ● |
ブロードバンド映像サービスのご利用には、別途コンテンツプロバイダ各社へのお申込みが必要です。 |
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ブロードバンド映像サービス視聴料金は、コンテンツプロバイダにより異なります。 |
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セット・トップ・ボックスは、コンテンツプロバイダが提供します。一部のコンテンツプロバイダが提供するサービスに対応したセット・トップ・ボックスを、NTT西日本でも取り扱っております。詳しくはNTT西日本にお問い合わせください。 |
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ご利用の際は、コンテンツプロバイダ各社が推奨する、回線速度基準値を満たす必要があります。 |
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複数のアプリケーション(インターネットやフレッツ・スクウェア、コンテンツプロバイダが提供するブロードバンド映像サービス等のコンテンツ視聴など)を同時に利用すると、映像が乱れる等、正常にアプリケーションのご利用ができないことがあります。 |
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「ブロードバンド映像サービス」の一部においては、ブロードバンド映像サービス提供事業者とNTT西日本との間で配信設定手続きを行うため、視聴可能日がフレッツ・光プレミアムのご利用開始年月日の数日後となる場合があります。
また、配信設定手続きの際にフレッツ・光プレミアムの契約者情報である「Sub No.」が必要となる場合がありますので、ご契約者様に送付させていただく「お申込内容のご案内」でお確かめください。 |
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ブロードバンド映像サービスをご利用になる際にブロードバンドルータ等の機器を用いられる場合については、その対応状況や配線形態について各ブロードバンド映像サービス事業者にご確認ください。 |