工事日までに必ずお読みください

「ひかり電話サービス」をお申し込みいただいた方へ

ご利用までにご確認いただくこと

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「ひかり電話サービス」ご利用前の留意事項と主な付加サービスの設定方法(2016年1月版)PDF
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  • ステップ1 ご利用までにご用意いただきたいもの
  • ステップ2 ご利用までにご確認いただきたい事項
  • ステップ3 主な付加サービスの代表的な設定方法

発信できない電話番号

「ひかり電話サービス」では、加入電話等と異なり、接続できない電話番号があります。詳しくは下記リンクよりご確認ください。

00XX番号
「00」から始まる電気通信事業者を指定した発信

114
お話中調べ

136
ナンバーアナウンス、ナンバーお知らせ136

159
空いたらお知らせ

0180
テレゴング、データドーム
※NTTコミュニケーションズの「テレドーム」は接続可

 
ご利用される場合は、各サービス事業者にご連絡ください。

制限される事項

【フレッツ 光ネクスト/フレッツ 光ライト(いずれもFTTHアクセスサービス)におけるひかり電話(IP電話サービス)の場合】
ひかり電話対応ホームゲートウェイのTELポート(アナログ電話機等を接続する差込口)数は2ポートです。
【フレッツ・光プレミアム(FTTHアクセスサービス)におけるひかり電話(IP電話サービス)の場合】
ひかり電話対応VoIPアダプターのTELポート(アナログ電話機等を接続する差込口)数は、1ポートです。
「複数チャネル」または「追加番号」(いずれもオプション)をお申し込みの場合のひかり電話対応VoIPアダプターのTELポート数は、2ポートです。
【ひかり電話オフィスタイプ、ひかり電話オフィスA(エース)(いずれもIP電話サービス)の場合】
ひかり電話オフィスタイプ対応機器のTELポート数は機種によって異なります。

「ボイスワープ(オプション)」は、転送元案内機能がないなど、一般加入電話などのボイスワープと一部機能が異なります。詳しくは「ひかり電話オプションサービス操作ガイド(ボイスワープ)」 pdf (3.68MB) もしくは「ひかり電話オフィスタイプご利用ガイド(ボイスワープ)」 pdf (3.94MB)をご覧ください。

「ひかり電話サービス」は、マイライン(電話サービス)対象外です。加入電話等から電話番号を継続してご利用される場合、マイライン契約は解除されます。

「ひかり電話サービス」は、フリーアクセス、クレジット通話(いずれもオプション)のご契約はできません。(フリーアクセスへの通話は可能です。)
ただし、フリーダイヤル(オプション)、フリーアクセスにてご利用の着信課金番号を、番号ポータビリティーにて「フリーアクセス・ひかりワイド(オプション)」としてご契約していただくことができます。

国際電話のかけ方は、「010+相手国番号+相手国内番号」です。国際電話の場合、電話会社を選択することはできません。

ひかり電話専用電話番号は、ひかり電話、ひかり電話オフィスタイプ、ひかり電話オフィスA(エース)(いずれもIP電話サービス)以外のNTT西日本の加入電話や他社の電話サービスに同番移行して継続利用することはできません。

※  同番移行とは、NTT西日本の加入電話等をご利用いただいているお客さまが、現在ご利用中の電話番号をそのまま利用することをいいます。

ご注意いただきたい通信サービス等

以下のサービスは、「ひかり電話サービス」ではご利用いただけない場合がございます。現在ご利用の場合は、契約している事業者(警備会社等)へお問い合わせ願います。

信号監視通信

警備会社等の監視センターへの監視信号通知

ノーリンギング通信

電気・水道・ガスの遠隔検針
現在ご利用の場合は、契約している事業者

NTT西日本の加入電話等の利用休止

現在NTT西日本の加入電話等にてご利用中の電話番号をそのまま利用される場合、加入電話等は利用休止させていただきます。

利用休止のお知らせは、利用休止工事完了後
一週間程度でお送りいたします。

NTT西日本の加入電話等の利用休止に伴い、定額料の発生する割引サービス等、他社電話サービスについては利用終了の連絡を行ってください。サービス提供会社へご連絡されない場合、ご利用如何に関わらず、料金が発生することがありますのでご注意ください。

NTT西日本の加入電話等を利用休止して「ひかり電話サービス」をご利用いただく場合は、加入電話等に付随するNTT西日本にて提供するサービス(割引含む)は、原則解約となります。

ご注意いただきたい電話機等

「ひかり電話サービス」から電気通信事業者を指定した発信はできません。したがって、電話機のACR(スーパーACR等)機能や携帯電話へダイヤルする際に事業者識別番号(NTT西日本の場合0039)を自動付与する機能は、お使いいただけません。(これらの機能が起動していると「ひかり電話サービス」からの発信ができなくなる場合があります。)「ひかり電話サービス」をご利用になる前に、お使いの電話機でこれらの機能が起動しているかご確認いただき、起動している場合は機能の停止もしくは解除を行ってください。なお、ACR機能を解除される場合は、ACRサービス提供会社への解除手続きも合わせて行ってください。

ISDN専用デジタル電話機、G4FAXおよびISDN回線用CAT端末、通報機能を備えた情報機器(シルバーホンあんしんシリーズ、通報用電話機SLシリーズ等)はご利用いただけません。

「ひかり電話サービス」におけるFAX通信は、通信環境の設定(FAXの通信モード等)により伝送品質が保てない場合があります。また、通信相手側がISDN回線をご利用の場合、通信相手の設定によっては、FAXがご利用できない場合があります。
シルバーあんしんSV(情報機器)については「ひかり電話サービス」に対応しておりますが、停電時にはご利用いただけません。別途CTU、回線終端装置、ひかり電話対応機器に対する個別の停電対策が必要となります。

NTT西日本以外の電話機等は、ご利用できない場合がございます。

NTT西日本以外の情報機器をご利用の際は、メーカーへお問い合わせください。また、ご利用できる場合であっても工事費が別途必要になる場合があります。

その他の留意事項

停電時「ひかり電話サービス」はご利用いただけません。停電時は、携帯電話またはお近くの公衆電話などをご利用ください。

緊急通報番号(110番、119番)へダイヤルした場合、ご契約者の住所・氏名・電話番号が接続先(警察・消防)へ通知されます(一部の消防除く)。ただし、番号の前に「184」をつけてダイヤルした場合は通知されず、各機関からの呼び出しができない場合がありますのでご注意ください。

貸与させていただいたひかり電話対応機器については、移転、サービス廃止時にはご返却いただきます。尚、お客様宅へ訪問しての廃止等工事を行わないお客様については、ひかり電話対応機器をご返送いただくことがございます。詳しい返送方法については解約手続き時に受付担当者よりご説明させていただきます。

  • ステップ1 ご利用までにご用意いただきたいもの
  • ステップ2 ご利用までにご確認いただきたい事項
  • ステップ3 主な付加サービスの代表的な設定方法
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審査16-1061-1

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