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ひかり電話・ひかり電話オフィスタイプ・ひかり電話ビジネスタイプにおける設定変更時の「ひかり電話対応機器工事費」見直しについて

ひかり電話・ひかり電話オフィスタイプ・ひかり電話ビジネスタイプにおけるひかり電話対応機器設定変更時の「ひかり電話対応機器工事費」について、設定変更工事費を新たに定め、設定変更時の機器工事費として請求いたします。

1.概要

ひかり電話対応機器設定変更時の「ひかり電話対応機器工事費」について、従来、ひかり電話・ひかり電話オフィスタイプは設置・移転時と同額を、ひかり電話ビジネスタイプは実費を請求しておりましたが、ひかり電話オフィスA(エース)提供に伴い、新たに「ひかり電話対応機器工事費(設定変更)」を定め、設定変更時には以下のとおりの工事費を請求いたします。
(設置・移転時の設置工事費は現状の機器工事費から変更はありません)

【ひかり電話対応機器工事費(設定変更)】

 

現状

変更後

ひかり電話

設置・移転時と同額の機器工事費

3,000円(税込3,150円)/1装置ごと

ひかり電話オフィスタイプ

4,800円(税込5,040円)/1装置ごと

ひかり電話ビジネスタイプ

実費

* 優先制御機能付ルータ(CE)については、実費を請求

* 上記に加え、別途派遣工事費4,725円(税込)が必要です。

* 工事費の詳細につきましては以下よりご確認ください。
ひかり電話
ひかり電話オフィスタイプ
ひかり電話ビジネスタイプ

2.適用開始日

平成22年3月30日(火)工事分から

※ 【「ひかり電話」、 「ひかり電話オフィスタイプ」、「ひかり電話ビジネスタイプ」について】
「ひかり電話」、 「ひかり電話オフィスタイプ」、「ひかり電話ビジネスタイプ」をご利用になるにはフレッツ 光ネクスト等のご契約・料金が必要となります。
0039等の電気通信事業者を指定した発信、ダイヤルQ2など、一部かけられない番号があります。
停電時はひかり電話サービスはご利用いただけません。
「ひかり電話」、「ひかり電話オフィスタイプ」、「ひかり電話ビジネスタイプ」のご利用には別途工事費(基本工事費、交換機工事費等)が必要となります。

審査09-5931-2

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