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ホームサービスのご案内ひかり電話 オフィスタイプ / ご利用時の留意事項

ご利用時の留意事項

ご提供条件

●  ひかり電話オフィスタイプをご利用になるには、「フレッツ・光プレミアム ファミリータイプ*」または「フレッツ 光ネクスト ファミリータイプ/マンションタイプ」のご契約が必要となります。

● 

本サービスに対応したひかり電話オフィスタイプ対応機器のご利用が必要となります。

(VoIPアダプタはレンタル及びお買い上げがございます。)
●  県間通話に関しては株式会社NTT-ME、株式会社NTTネオメイト、NTTコミュニケーションズ株式会社 、国際通話に関してはT-Systemsジャパン株式会社のサービスを、それぞれご利用いただくことになります。
※  県内通話においても、株式会社NTTネオメイトをご利用いただく場合があります。
「フレッツ・光プレミアム」未提供エリアの一部で提供しております「フレッツ・光マイタウン ファミリータイプ」を含みます。

留意事項

接続できない番号

●  ひかり電話オフィスタイプでは、加入電話等と異なり、下記「接続可否番号一覧」のとおり接続できない番号があります。お申し込み・ご利用の際は、ご注意願います。
●  ひかり電話オフィスタイプから0039等の"00"から始まる電気通信事業者を指定した発信はできません。
●  ひかり電話オフィスタイプからシャープダイヤル(#+4桁の番号サービス)への発信はできません。
●  株式会社NTTドコモの衛星船舶への発信はできません。該当の番号は下記のとおりです。(Xには、0〜9の任意の数字が入ります。)
090 302 20XXX〜41XXX、43XXX〜47XXX、57XXX〜63XXX、66XXX〜67XXX

ひかり電話オフィスタイプ接続可否番号一覧【凡例 ○:可 ×:否】

1XY番号
電話
番号
サービス名 接続
可否
100 100番通話 ※1 ×
102 非常・緊急扱い電話 ×
104 番号案内 ※2
106 コレクトコール
(コミュニケータ扱い) ※1
×
108 自動コレクトコール ※1 ×
110 警察(緊急呼)
111 線路試験受付 ×
112 共同加入者受付 ×
113 故障受付
114 お話し中調べ ※1 ×
115 電報受付
116 営業受付
117 時報
118 海上保安(緊急呼)
119 消防(緊急呼)
121 クレジット通話サービス ×
122 固定優先解除 ×
125 でんわ会議 ×
134 ダイヤルQ2パスワード ×
135 特定番号通知サービス  ※3
136 ナンバーアナウンス ×
141 でんわばん、二重番号サービス ×
142 ボイスワープ
144 迷惑電話おことわりサービス
145 キャッチホン2 ×
146 キャッチホン2 ×
147 ボイスワープセレクト(セレクト機能)
148 ナンバーリクエスト
149 DDX-TP ×
151 メンバーズネット ×
152 メンバーズネット ×
159 あいたらお知らせ ※1 ×
161 ファクシミリ通信網 ×
162 ファクシミリ通信網 ×
163 DDX-TP ×
164 DDX-TP ×
165 メール送受信 ×
166 ビデオテックス ×
167 DDX-TP ×
169 DDX-TP ×
171 災害用伝言ダイヤル
「171」
177 天気予報
178 オフトーク ×
184 発信者番号通知拒否
186 発信者番号通知
※1  加入電話や公衆電話等から、ひかり電話を通話先・接続先等にした場合もご利用いただけません。
※2  「DIAL(ダイヤル) 104」サービス(番号案内した電話番号にそのまま接続するサービス)は、ひかり電話からの発信では利用できません。ただし、番号案内先がひかり電話の場合は、「DIAL(ダイヤル) 104」サービスより着信は可能です。
※3  アクセスサービスが、フレッツ 光ネクストファミリータイプ/マンションタイプの場合は、ご利用いただけません。

0AB0番号

電話
番号
サービス名 接続
可否
0120 フリーアクセス/フリーダイヤル等※3 ※4
0170 伝言ダイヤル ×
0180 テレゴング/テレドーム/
データドーム
×
0190 エンジェルライン/あんないジョーズ ×
0570 ナビアクセス/APナビ/ナビダイヤル ×
0800 フリーアクセス/フリーダイヤル等※3 ※4
0910 公専接続 ×
0990 ダイヤルQ2 ×
0A0番号
電話
番号
サービス名 接続
可否
010 国際電話
020 ポケベル ×
050 IP電話
060 UPT(eコール) ×
070 PHS
080 携帯電話
090 携帯電話
事業者識別番号
電話
番号
サービス名 接続
可否
001 KDDI ×
0030 ZIP Telecom ×
0031
0032
アドベント ×
0033〜
0035
NTTコミュニケーションズ ×
0036 NTT東日本 ×
0037
0038
フュージョンコミュニケーションズ ×
0039 NTT西日本 ×
0041〜
0045
ソフトバンクテレコム★1 ×
0046 ソフトバンクモバイル★2 ×
0050 (株)UCOM ×
0051〜
0057
KDDI ×
0060 (株)UCOM ×
0061〜
0063
ソフトバンクテレコム★1 ×
0065
0066
ソフトバンクテレコム★1 ×
0070 KDDI ×
0071
0072
ベライゾン ジャパン★3 ×
0073
0074
安子の電話 ×
0077 KDDI ×
0080 Tシステムズ・ジャパン ×
0081
0082
フュージョンコミュニケーションズ ×
0083
0084
ソフトバンクテレコム★1 ×
0086 九州通信ネットワーク ×
0088 ソフトバンクテレコム★1 ×
0089 Tシステムズ・ジャパン ×
009120
009121
ブラステル ×
009130 ドコモ ×
009144
009145
アルファーネットワーク ×
009155
009156
エヌ・ティ・ティ・エムイー ×
009177 ソフトバンクBB ×
009180 スピーディア ×
009181 関西コムネット ×
009191
009192
ぷららネットワークス ×
009198 ソフトバンクBB ×
009199 エヌティティエムイー中国 ×
★1  旧日本テレコム株式会社
★2  旧ボーダフォン株式会社
★3  旧MCIワールドコム・ジャパン株式会社
※3  ひかり電話オフィスタイプでは、発信先(相手側)が応答しない場合、約3分後に自動的に接続が切断されます。
このため、発信先がフリーダイヤルの場合、混雑による「しばらくお待ちください」等のガイダンスや接続先等を案内するガイダンスが流れている状態であっても、発信から約3分後に自動的に通話が切断される場合があります。
※4  フリーダイヤル契約者がひかり電話の着信を許容しない設定の場合、ひかり電話からつながりません。

ACR、LCR(電話会社自動選択機能)のある電話機をご利用の場合

●  「ひかり電話オフィスタイプ」から電気通信事業者を指定した発信はできません。しがたって、電話機のACR(スーパーACR等)機能や携帯電話へダイヤルする際に事業者識別番号(NTT西日本の場合0039)を自動付与する機能は、お使いいただけません。(これらの機能が起動しているとひかり電話オフィスタイプからの発信ができなくなる場合があります。)
「ひかり電話オフィスタイプ」をご利用になる前に、お使いの電話機でこれらの機能が起動しているかご確認いただき、起動している場合は機能の停止もしくは解除を行ってください。
なお、ACR機能を解除される場合は、ACRサービス提供会社への解約手続きもあわせて行ってください。。

停電時について

●  停電時はひかり電話オフィスタイプをご利用になれません。無停電電源装置等の停電対策を行うか、停電時には携帯電話やPHSまたはお近くの公衆電話をご利用願います。
※  停電回復後、ひかり電話オフィスタイプをご利用いただくためには、お客さま自身でひかり電話対応VoIPアダプタ等の確認・操作が必要となる場合があります。詳しくは、ひかり電話オフィスタイプご契約者さまに送付いたします「ひかり電話オフィスタイプご利用ガイド」をご覧ください。

緊急通報について

●  緊急通報番号(110番、119番)へダイヤルした場合は、ご契約者の住所・氏名・電話番号が接続先(警察・消防)に通知されます(一部の消防を除く)。ただし、番号の頭に「184」をつけてダイヤルした場合については通知されず、各機関からの呼び返しができない場合がありますのでご注意ください。短縮ダイヤル等で電話機自体に「184」発信を設定している場合は、特にご注意ください。

ご利用できない端末について

●  本サービスはひかり電話オフィスタイプ対応機器にビジネスホン等を接続することでご利用いただけますが、次の端末はご利用いただけません。
■  ISDN対応電話機(i・トレンビー等)
■  G4 FAX
■  通報機能を備えた通信機器
(シルバーホンあんしんシリーズ、通報用電話機SLシリーズ等)
※  FAX のご利用に関しては、G3FAXはご利用いただけますが、端末によってはご利用いただけない場合があります。
G4FAXは、G3モードにすることでご利用いただけますが、端末によってはご利用いただけない場合があります。
G3FAX(G3モード)による通信は、ひかり電話オフィスタイプでは、「みなし音声」として扱っております。

発信先が応答しない場合の自動切断について

●  ひかり電話オフィスタイプでは、発信先(相手側)が応答しない場合、約3分後に自動的に接続が切断されます。
このため、発信先がフリーダイヤルの場合、混雑による「しばらくお待ちください」等のガイダンスや接続先等を案内するガイダンスが流れている状態であっても、発信から約3分後に自動的に通話が切断される場合があります。

ISDN機器をご利用であっても、以下のサービスはご利用できません

  利用可否 サービス概要
通信モード ディジタル通信モード × G4FAX、テレビ電話、ISDNとの64kbit/s通信
(インターネット及びLAN接続で利用されるモード)
パケット通信モード × パケット交換方式による通信モードで、エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社提供の INS-P申込によりINS-P契約者及びDDX-P契約者間での通信に利用
基本サービス 料金情報通知サービス × 通話終了後の料金通知
サブアドレス通知サービス × サブアドレス通知し、着信側の通信機器を指定
通話中機器移動サービス × 通信中の機器を取り外し後、再度接続
ユーザ間情報通知サービス × 通信開始時に128オクテットの情報を送受信
  サービス概要
通信中着信通知サービス 全チャネル通信中に着信があった場合に、着信情報を通信機器に通知
発着信専用サービス チャネル毎に発信専用/着信専用の指定が可能
発信専用制御サービス チャネル毎に発信専用/着信専用の指定が可能
フレックスホン キャッチホン、通信中転送、三者通話、着信転送機能の統合サービス
転送元電話番号受信受信サービス ボイスワープの転送先となった場合に、転送元の電話番号の表示が可能

同番移行について

●  NTT西日本の加入電話等をご利用いただいているお客さまが加入電話等を休止し、加入電話等において同一番号による設置場所変更が可能なエリアで「ひかり 電話オフィスタイプ」をご利用いただければ、引き続き加入電話等の電話番号と同じ電話番号を「ひかり電話オフィスタイプ」でご利用いただけます。(追加番 号も同様です)
ただし、一部ご利用頂けない地域がございます。
くわしくはこちらをご覧ください。
●  同番移行を利用するためには、加入電話等を休止する必要があります。
★  別途、加入電話等の休止工事費2,000円(税込2,100円)[基本工事費1,000円(税込1,050円)、交換機等工事費1,000円(税込 1,050円)]が必要となります。〈アクセスサービスやひかり電話オフィスタイプと同時工事の場合、いずれか1つのサービスの基本工事費のみ必要となります。詳しくは販売担当者にご確認ください。〉
●  NTT西日本の加入電話等を休止して、「ひかり電話オフィスタイプ」をご利用いただく場合、休止対象の加入電話等に付随するNTT西日本にて提供するサービス(割引サービスを含む)は原則解約となります。
★  特に以下のサービスはひかり電話オフィスタイプではご利用いただけない場合がございますので、必ずお客さまご自身でサービス提供者(警備会社等)へ確認の連絡を行ってください。
■  信号監視通信(警備会社等の監視センタへの監視信号通知)
■  ノーリンギング通信(電気・水道・ガス等の遠隔検針)
■  オフトーク通信(情報センタ等からの各種情報発信)
●  加入電話等の休止に伴い、定額料金の発生する割引サービス等の他社電話サービスにご加入の場合、必要に応じてお客さまご自身でそのサービス提供者への利用終了の連絡を行ってください。サービス提供者への連絡がない場合、ご用の如何にかかわらず、料金が発生する場合がありますのでご注意ください。

マイラインについて

●  ひかり電話オフィスタイプは、マイライン対象外です。従って加入電話等から現在お使いの電話番号を継続してひかり電話オフィスタイプでご利用されるお客さまの場合、マイライン契約は解除されます。

ご請求に関する注意事項について

●  機器リース、割賦(NTTリース)、電話帳広告料の電話料金でのお支払いはできなくなる場合がございますので、事前にサービス提供者へのご確認およびお支払方法の変更等が必要となります。
●  請求書の「お客さま番号」欄に記載される番号は、「ひかり電話オフィスタイプの電話番号」あるいは、「ご注文内容のお知らせ」に記載している「ご請求書番号」となります。また、ご請求書の発行時期・お支払い期限等が変わる場合があります。
※  「00」で始まる10桁の番号です。電話番号とは異なりますのでご注意ください。

通話明細について

●  ひかり電話オフィスタイプの料金明細内訳については、「Myビリング(ひかり電話オフィスタイプ通話明細内訳・通話発生状況照会)」のみのご提供とさせていただきます。
※  Myビリング(ひかり電話オフィスタイプ通話明細内訳・通話発生状況照会)とは、お客さまがご利用されたひかり電話オフィスタイプの通話明細内訳と前日までのご利用料金についてNTT西日本がお客さまに対し、インターネットでご提供するサービスです。
※  通話明細書の紙媒体でのご提供はできかねますので、あらかじめご了承ください。

電話帳の掲載

ひかり電話オフィスタイプは、電話帳(ハローページ・タウンページ)の掲載が可能です。

ひかり電話オフィスタイプご利用のお客さまも、通常の加入電話等と同様、電話帳への掲載が可能です。ハローページには、事務用・住宅用のお客さまの、またタウンページには、事務用のお客さまのお名前、ひかり電話オフィスタイプの電話番号、住所を掲載しています。

電話帳への掲載名

●  電話帳へはご希望の名称で掲載できますが、ご契約者の氏名、名称など、通常お使いになっているものに限らせていただきます。電話番号ごとに掲載可能です。

重複掲載

●  1電話番号につき1掲載は無料です。お客さまのご希望により1電話番号で2つ以上の掲載をされる場合は重複掲載料が必要となります。重複掲載料は、電話帳発行のつど追加分1掲載ごとに500円(税込525円)です。電話帳発行のつど同様のお取扱いとさせていただきますので、重複掲載がご不要となる場合はお申し付けください。

電話帳掲載の省略

●  お客さまのご希望により掲載しないこともできます。追加番号をご利用いただいている場合、掲載していない電話番号の掲載権利を、他の電話番号へ充当することはできません。

ひかり電話オフィスタイプ対応VoIPアダプタのバージョンアップ

ひかり電話オフィスタイプ対応VoIPアダプタは定期的に(1日1回)、インターネット上の当社バージョンアップお知らせ用サーバと通信を行い、バージョンアップの必要性を自動確認しています。

自動ファームウェアの更新を設定する

●  自動ファームウェア更新を実施するかどうかを設定します。自動ファームウェア更新を無効にした場合は、更新チェックは自動で行われますが、ファームウェアのダウンロードは行われません。
①  Webブラウザを起動して、設定のトップ画面を開きます。
②  [ファームウェア更新設定]の[手動/自動ファームウェア更新]をクリックします。
③  [自動ファームウェア更新詳細設定]の各項目を設定します。
④  [設定保存]をクリックして、再起動を行なってください。

ファームウェアの更新をする

ファームウェアの自動的に更新をする

毎日定められた時刻に最新のファームウェアを自動的にダウンロードし、ファームウェアの更新を行い、再起動します。

ファームウェアの手動で更新をする

●  Webブラウザから手動で更新する
 
①  Webブラウザを起動して、設定のトップ画面を開きます。
②  [ファームウェア更新設定][手動/自動ファームウェア更新]をクリックします。
③  [手動ファームウェア更新][手動更新]をクリックします。
④  [ファームウェアの更新が終了しました。更新を有効にするには再起動を行ってください。]と表示されたら[再起動]をクリックしてください。
●  電話機から手動で確認/更新(再起動)する
  ■最新ファームウェアの確認
 
①  ビジネスホンの外線ランプが消えていることを確認し、外線ボタンを押します。
※  「ツー」という発信音を確認してください。
②  ハンドセット(受話器)を取りあげ、ダイヤルボタンで 00010 と押してください。
ポイント
00010を押して「ピピッ・ピピッ」と聞こえたら、 最新のファームウェアを入れる必要があります。

■最新ファームウェアの確認(再起動)

ビジネスホンの外線ランプが消えていることを確認し、外線ボタンを押します。
ハンドセット(受話器)を取りあげ、ダイヤルボタンで 00011 と押してください。
最新のファームウェアがある場合は「ピピッ・ピピッ」という確認音がハンドセットから聞こえ、ファームウェアの更新を行い、本商品が 自動的に再起動します。
最新のファームウェアがない場合は「ピッピッピッピッ」という確認音がハンドセットから聞こえ、本商品が 自動的に再起動 します。
※  ビジネスホンやPBXご利用の場合は、外線発信特番(0など)が必要となる場合があります。
★  機種によってバージョンアップお知らせ方法やバージョンアップ方法が異なる場合がございますので、詳しくはお使いの機器の取扱説明書をご覧ください。

「発信電話番号通知」について

「発信電話番号通知」は、電話をかける際に発信側の電話番号を受信側に通知する機能です。ひかり電話をお申込みの際に「通常通知」または「通常非通知」のどちらか一方を選択していただきます。なお、発信電話番号の通知状態は、弊社によるネットワーク工事で変更できます。

「通常通知」「通常非通知」に関わる工事料金は、ひかり電話の新規工事および移転工事と同時に工事する場合は無料です。それ以外は有料(工事料金はこちら)となります。

国際通話等における発信番号通知について
国際通話等での発信電話番号通知は、相手国側の中継事業者網の設備状況により通知できない場合があります。
そのため、相手側端末への表示を保障するものではございませんので、ご了承願います。


発信電話番号の「通知」または「非通知」は、ダイヤル操作(184、186)による選択も可能です。

発信電話番号の通知状態 ダイヤル手順 うける人へ通知する情報
通常通知 相手の電話番号
(例)0612345678
184 + 相手の電話番号
非通知
通常非通知 相手の電話番号
非通知
186 + 相手の電話番号
(例)0612345678

ご利用のひかり電話の電話番号が表示されます。

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