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CTUのPPPoE機能を利用してISP等に接続しているお客さまのひかり電話・ひかり電話オフィスタイプ対応機器のバージョンアップ方法

CTU(加入者網終端装置)のPPPoE機能を利用してISP等に接続しているお客さまは、ひかり電話対応機器の自動バージョンアップ機能をご利用いただけない場合があります。

ひかり電話対応機器のファームウェアが最新バージョンの場合は、PPPoE機能のご利用有無に関わらず自動バージョンアップ機能がご利用いただけるため、以下の操作は必要ありません。

●  手動バージョンアップの方法は、お客さまがご利用中の ひかり電話・ひかり電話オフィスタイプ対応 VoIPアダプタの機種によって異なります。次の中から、お客さまがご利用中の機種を選択し、操作手順に沿って手動バージョンアップを行ってください。
※  「AD-101SE」「AD-100KI」は、PPPoE機能のご利用有無に関わらず、自動バージョンアップ機能がご利用いただけるため、以下の操作は必要ありません。
【ひかり電話対応機器
「AD-100SE」】
AD-100SE
 こちらをご覧ください。
【ひかり電話対応機器
「AD-200SE」】
AD-200SE
 こちらをご覧ください。
【ひかり電話対応機器
「AD-200NE」】
AD-100NE
 こちらをご覧ください。
【ひかり電話オフィスタイプ対応
機器「VGシリーズ」】
AD-100SE
 こちらをご覧ください。

注意事項

NTT製ビジネスシステム(GX-S / M等)をご利用のお客さま

本装置のソフトウェアバージョンアップについては、弊社工事担当者にて有償にて実施させていただきます。(お客さまご自身で実施することはできません。) バージョンアップのご依頼については、お買い求めいただいた販売担当者へお問合せくださいますようよろしくお願い致します。

審査16-1061-1

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