キッズ@nifty 1日でできる自由研究
【キッズ@nifty 1日でできる自由研究 】では、「工作」「実験」などに分類された自由研究を紹介。どれも1日でできるうれしい内容です。もう夏休みが終わるのに、まだ何もしてない...!ってお子さまがあわてていたら、ぜひ親子でチェックしてみてくださいね。
http://kids.nifty.com/kenkyu/index_one.htm
ヒモの先にループエンドをつけたり、かわいいアップリケをつけたり、工夫を加えればオリジナルデザインのケースになりますよ。
・まちばりはしっかりととめましょう。ぬう時にとてもスムーズです。
・ぬう時は重ねている"アルミもぬえているかどうか"に注意!(アルミがぬえてなくて何度もやり直してしまいました)
家にあったハギレと100円ショップで買ってきたヒモで作りました。
アップリケでかわいくできて、大満足です。保冷効果もあるので、暑い日にもぴったりですよ!
ペットボトルケース
http://kids.nifty.com/kenkyu/handi/pet_case/index.htm
・プラ板は0.5ミリ厚くらいが切りやすいのでオススメです。
・三角形が大きすぎると芯に入らないので1辺3.2ミリくらいで作りましょう。
市販のプラ板1枚から2〜3個分の材料がとれるので、ビーズの種類や量を変えて作って、見え方の違いを比べるとオモシロいですよ。
キラキラ万華鏡
http://kids.nifty.com/kenkyu/craft/mangekyo/index.htm
・かざりの形は魚のような「だ円」に近いカタチがキレイにゆれます。
・バランスよくするために、天井につるす糸から一番遠い、枝状に分かれた先の部分から作りましょう。
・大きさや重さが違うかざりをバランスよくつるには、中心から少しずつずらした位置で試してみるといいですよ。
微妙〜なバランスでつりあっているモビール。風が当たると、かざりのタテ・ヨコのゆれと回転がまざった、不思議な動きを楽しめます。
ゆらゆらモビール
http://kids.nifty.com/kenkyu/onehour/mobile/index.htm
※千枚通し(きり)やペットボトルの切り口などで、ケガをしないように十分注意して作ってくださいね。
・ハンガーのハリガネを通す穴は、回りやすいようにハリガネの直径よりもやや大きめに。
・6角形のペットボトルを使い、6枚の羽を作るのがオススメ(羽は大きめにカット)。
・ペットボトルの切り口は鋭いので、ビニールテープを巻いておくと手を傷つけにくく、回る様子もわかりやすいですよ。
いろんなペットボトルを試しましたが、8角形のペットボトルを使って羽4枚にするとあまり回らず、8面すべてを羽にすると本体の強度が落ちてしまいました。やっぱり6角形がオススメですね。
ペットボトル風車
http://kids.nifty.com/kenkyu/craft/windmill/index.htm
・直径5ミリくらいのストローがカットしやすく音も出しやすいです。
・息を吹く強さは、切ったストローの振動が伝わるくらいの強さ。
・空気がスースーと抜けてしまうときは、ストローを唇ではさむ位置を前後に少し変えたり、角度を上下に動かしたりしていると、音が出やすい位置が見つかります。
作るのはカンタンですが、音が出る位置と強さを探すのに少し苦労しました。紙コップをつけると、メガホンの効果で音を大きくできました。
ストロー笛
http://kids.nifty.com/kenkyu/science/straw/index.htm
大きなダンボールが用意できるなら、大小の箱で空気の弾の強さの違いを比べましょう。詳しいレポートつきの自由研究として提出することができますよ。
・発射口以外のすき間は、空気がもれないようガムテープでぴっちりと閉じておきましょう。
・発射口は大きすぎると空気の勢いが弱くなるので、直径約9センチくらいがオススメです。
・的になる風船がなければ、空気を入れたビニール袋でも代用できます。
発射口の前に手をかざしてみると、思っていた以上に強い空気が出ることがわかってビックリしました。
ドカンと一発!空気砲
http://kids.nifty.com/kenkyu/science/canon/index.htm
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審査11-1300-1


















