フレッツ・テレビ伝送サービス初期工事費割引
概要
対象サービス
フレッツ・テレビ伝送サービス
- ※ フレッツ・テレビ建物一括契約プランにお申込み頂いた場合の、フレッツ・テレビ伝送サービス(建物一括契約プラン)も対象です。
割引の対象となるお客さま
新規にフレッツ・テレビ伝送サービスをお申込いただいたお客さま
- ※ お客さまのご都合により2012年8月31日(金)までにご利用を開始されない場合は、本割引の適用外です。
- ※ 過去に「フレッツ・テレビ伝送サービス初期工事費割引」の適用を受けたお客さまが「フレッツ・テレビ」の契約を解約し、同一設置場所でお申し込みいただいた場合は、割引対象外です。ただし、その「フレッツ・テレビ」で利用する「フレッツ光」が過去に解約されており、その解約から1年以上経過しかつ過去2回以上「フレッツ・テレビ伝送サービス初期工事費割引の適用を受けていない場合には割引対象となります。
割引内容
フレッツ・テレビ伝送サービスの初期工事費を割引
- (1) フレッツ光(回線終端装置工事を伴う場合)と同時工事の場合 →
割引後のフレッツ・テレビ伝送サービス初期工事費:0円 - (2) フレッツ光(回線終端装置工事を伴なわない場合)と同時工事の場合 →
割引後のフレッツ・テレビ伝送サービス初期工事費:0円 - (3) フレッツ・テレビの単独工事の場合 →
割引後のフレッツ・テレビ伝送サービス初期工事費:0円
- ※ テレビ接続工事費等は割引対象外です。
- ※ フレッツ・テレビ伝送サービス契約料840円(税込)が別途必要です。
お申し込み受付期間
2012年2月1日(水)〜2012年5月31日(木)
- ※ 申込受付期間は延長されることがあります。
フレッツ・テレビ伝送サービス初期工事費
| 割引適用時の フレッツ・テレビ伝送サービス初期工事費 |
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|---|---|
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無料 |
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- * フレッツ・テレビの初期工事実施にあたっては、「フレッツ・テレビ伝送サービス」の契約料・工事費、テレビ接続工事費・フレッツ光の契約料・工事費及び「オプティキャスト施設利用登録料」が必要です(各費用の詳細についてはこちらを参照ください)が、本割引はそのうち「フレッツ・テレビ伝送サービス」工事費を割り引くものです。
〔フレッツ・テレビの月額利用料について〕
- * NHK受信料(地上・衛星契約)は含まれません。
- * BS・CS(スカパー!)の有料放送は、別途各映像サービス提供事業者とのご契約(BS、スカパー! e2はB-CASカード単位、スカパー!光はチューナー単位)、料金・対応機器が必要です。
- * 「フレッツ・テレビ」のご利用開始日は、テレビ用回線終端装置の設置工事完了日です。
- * 「フレッツ・テレビ伝送サービス」月額利用料は、ご利用開始日からの課金です。
- * オプティキャスト施設利用料は、ご利用開始月の翌月からの課金です。また、解約月は日割計算を行わず、1ヵ月分を請求いたします。
〔フレッツ・テレビについて〕
- * 「フレッツ・テレビ」は、「フレッツ光」(インターネット接続サービス)の光ファイバーを利用して、(株)オプティキャストの提供する放送サービスにより、地上/BSデジタル放送等(★1)が受信できるサービスです。
- * 地上/BSデジタル放送を受信するには、各放送の受信に対応したテレビまたはチューナーが必要です。
- * 「フレッツ・テレビ」は、NTT西日本が提供する電気通信サービス「フレッツ・テレビ伝送サービス」の契約と、(株)オプティキャストが提供する放送サービス「オプティキャスト施設利用サービス」の契約によりご利用いただけます。
- * 「フレッツ・テレビ」のご利用には、「フレッツ 光ネクスト ファミリータイプ/ファミリー・ハイスピードタイプ/ファミリー・エクスプレスタイプ」「フレッツ 光ライト ファミリータイプ」(いずれもインターネット接続サービス)の契約・料金が必要です。マンションタイプ等他のサービスプランではご利用いただけません。大阪・兵庫・愛知・徳島の本サービス提供エリアでは、「フレッツ・光プレミアム ファミリータイプ」(インターネット接続サービス)でもご利用いただけます。
- * BS・CSの専門チャンネルの視聴には、各放送サービス事業者とのご契約・料金、対応機器が必要です。
- * 2012年2月現在、フレッツ・テレビの提供エリアは大阪、和歌山、京都、奈良、滋賀、兵庫、愛知、岐阜、三重、徳島の各府県の一部地域です。
- * フレッツ・テレビ以外の地上デジタル放送の受信方法については、(社)デジタル放送推進協会ホームページ(http://www.dpa.or.jp/)にてご確認ください。
- * 弊社設備状況などによりサービスを提供できない場合があります。
- ★1 「『デジアナ変換』により地上デジタル放送をアナログ方式に変換した放送」(★2)も受信できます。
★2【デジアナ変換について】
- * 「『デジアナ変換』により地上デジタル放送をアナログ方式に変換した放送」がアナログテレビで受信できます。
- * 「デジアナ変換」は(株)オプティキャストにて2015年3月31日まで実施予定です。
- * 「デジアナ変換」での放送は、通常の地上デジタル放送・地上アナログ放送と比較して、一部ご利用いただけない機能やサービスがあります。
- * 本サービスは、画面の上下に黒い帯が出て画面が小さくなります(上下左右に出る場合もあります)。また、地上デジタル放送特有のサービス(データ放送、字幕サービス、5.1chや2カ国語ステレオ放送、マルチ編成時のサブチャンネルの視聴)はご利用できません。更には、デジタル録画機器での録画回数が1回に制限されています。
- * 機能の制約に関する詳細はスカパー!カスタマーセンター 0570-087-235(ナビダイヤル)<PHS、IP電話のお客さまは045-330-5763>へお問い合わせください。
フレッツ・テレビについて詳しくはこちら。
本ホームページにはサービスごとの消費税込みの総額を表示しておりますが、複数のサービスをご契約のお客さまにおかれましては、お手元で計算された額と実際の請求額が異なる場合がございます。 請求額総額で1円未満の端数がある場合は切捨てとさせていただきます。

ひかり電話(電話サービス)の割引
審査11-2989-2











