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ひかり電話オフィスタイプ

光回線を利用し、コスト削減を可能とする3チャネル〜8チャネルご利用事業者さま向け光IP電話「ひかり電話オフィスタイプ」!

サービス概要

「ひかり電話オフィスタイプ」は、「フレッツ 光ネクスト ファミリータイプ/マンションタイプ」をご利用のお客さまに、現在お使いの電話番号がそのままご利用いただけ※1、料金もおトクな光IP電話サービスです。本サービスを契約することで、基本サービスとして1契約ごとに3チャネル1番号が利用でき、付加サービスを契約することにより、最大8チャネル32番号まで利用可能です。
また、NGNならではの新機能として、対応する通信機器をご用意いただくことで、標準テレビクラス(SD品質相当)の「テレビ電話」※2や、標準品質の音声通話(3.4KHz帯域)に比べ約2倍の帯域(7KHz帯域)を利用した音質の良い「高音質電話」※3もご利用いただけます。

オススメのポイント

日本全国一律料金!携帯電話への通話もお手ごろ!国際電話もOK!

基本サービスには3チャネルと1電話番号が含まれます。
事業所様の規模やニーズに合わせて最大8チャネル32番号まで利用可能。
基本料金・通話料金ともに安価なため。通信コストの削減にもつながります。 月額利用料

電話番号&電話機をそのまま利用可能

現在、加入電話等でお使いの電話番号※1と電話機※5をそのままご利用いただけるので手軽に始められます。

緊急通報等への発信が可能

加入電話等と同様に緊急通報(110番・119番)やフリーダイヤル(0120・0800)等への発信が可能です。

オプションサービス

いろいろ使える便利な付加サービスがいっぱい。
  • 複数チャネル

    最大5チャネルまでの追加可能で、基本サービスの3チャネルと合わせると最大8チャネル(通話)まで同時にご利用可能です。

  • 追加番号

    最大31番号まで追加可能で、基本サービスの1番号と合わせると最大32番号まで同時にご利用可能です。

  • ナンバー・ディスプレイ

    かけてきた相手の電話番号が、電話に出る前に電話機などのディスプレイに表示されます。電話に出られなかった場合でも着信履歴が残ります。

  • ナンバー・リクエスト

    電話番号を「通知しない」でかけてきた相手に「おそれいりますが、電話番号の前に186をつけてダイヤルするなど、あなたの電話番号を通知しておかけ直しください。」という音声メーセージを伝えることができます。

  • ボイスワープ※7

    かかってきた電話を、あらかじめ指定した電話番号に転送することができます。外出先から転送開始などの設定もできます。

  • 迷惑電話おことわりサービス

    迷惑電話の直後に電話機から登録操作を行なうことにより、以降同じ電話番号からの着信に、拒否メッセージで自動対応させることができます。

  • FAXお知らせメール※7

    自宅や会社にFAXがあったことをパソコンや携帯電話のメールへお知らせし、パソコンからFAX内容を確認することができます。

  • 着信お知らせメール

    外出中に着信があったことをあらかじめ指定したパソコンや、携帯電話のメールでお知らせ。着信を気にせず外出できます。

  • テレビ電話/高音質電話※9

    標準テレビクラス(SD品質相当)の高画質「テレビ電話」が利用できます。標準品質の音声通話(3.4kHz帯域)に比べ約2倍の帯域(7kHz帯域)を利用した「高音質電話」が利用できます。

 

ご利用料金

※1   NTT西日本の加入電話等をご利用いただいているお客さまが、加入電話等を休止し、加入電話等において同一番号による設置場所変更が可能な範囲であれば、現在ご利用中の電話番号をそのままご利用いただけます。ただし、一部の電話番号については継続利用できない場合があります。

※2   「テレビ電話」による映像通信が可能な通話相手先は、フレッツ 光ネクスト対応ひかり電話/ひかり電話オフィスタイプ契約者およびNTTドコモのFOMA(R)契約者となります。なお、SD品質相当のテレビ電話は、フレッツ 光ネクスト対応ひかり電話/ひかり電話オフィスタイプ 契約者同士に限ります。また対応する通信機器は、フレッツフォンVP1000(Ver.3.000.05.803150以上)とVP1500(Ver.2.000.05.803150以上)です。(2008年3月31日現在)

※3   「高音質電話」のご利用には、発着信ともにフレッツ 光ネクスト対応ひかり電話/ひかり電話オフィスタイプのご契約と対応する通信機器が必要となります。また、月額利用料は無料、通話料金は通常のひかり電話/ひかり電話オフィスタイプと同じですが、ご利用のお申し込みが必要です。なお、2008年3月末現在、対応する通信機器は「IP電話会議装置 MEETING BOX(ミーティングボックス)」のみとなります。

※4   NTT西日本・東日本のひかり電話(テレビ電話除く)、ひかり電話オフィスタイプ、ひかり電話ビジネスタイプ、加入電話、INSネットへの発信の場合(国際電話・携帯電話・PHS・他社IP電話・テレビ電話などへの通話料金は異なります)。

※5   ひかり電話オフィスタイプ対応機器が必要となります。通報機能を備えた通信機器(シルバーホンあんしんシリーズ・通報用電話機SLシリーズ等)はご利用いただけません。G3FAX、モデム通信についてご利用は可能ですが、通信環境条件等により伝送品質が保てない場合があります。また、通信相手側がISDN回線をご利用の場合、通信相手側の設定によっては、FAXがご利用できない場合があります。

※6   追加番号のご利用には、上記料金加え、1電話番号ごとにユニバーサルサービス料6円(税込6.3円)が必要となります。

※7   ボイスワープとFAXお知らせメールは重畳契約できません。ただし、各サービスをご契約いただく電話番号が異なる場合は契約可能です。

※8   追加番号をご利用の場合は、ひかり電話オフィスタイプ契約ごと(全電話番号共通)でのご契約が可能です。

※9   「テレビ電話」および「高音質電話」をご利用になる場合は、弊社へのお申し込みが必要です。なお、お申し込みはセットになり、いずれか一方をお申し込みいただければ、もう一方のサービスもご利用可能となります。

※10 テレビ電話の通話料が別途必要になります。

※11 ひかり電話オフィス対応機器(オフィスゲートウェイ)は、アナログ用、ISDN用それぞれ4チャネル対応機種、8チャネル対応機種があります。
オフィスゲートウェイの配下に接続された機器では、セキュリティ機能、サービス情報サイト等IPv6サービスがご利用いただけません。