サービスの特長

「フレッツ・プラス」なら、同時に複数の接続先を利用できる

フレッツ・プラスは、Bフレッツまたはフレッツ・ADSLをご利用のお客さまが、同時に利用できる基本セッション数(PPPoE接続によりプロバイダー等へ接続できる数)を追加できるサービスです。1つの回線で、同時に3つ以上の接続先(インターネット、フレッツ・コミュニケーション、フレッツ・スクウェアなど)に接続することが可能になります。

※ フレッツ・ISDNはサービス対象外です。

「フレッツ・プラス」なら、同時に複数の接続先を利用できる  

インターネットを使いながら、テレビ電話や動画を受信!

プロバイダーに接続してインターネットを使いながら、同時にフレッツ・コミュニケーションやフレッツ・スクウェアでテレビ電話や動画を楽しむことができます。

※  プロバイダーやフレッツ・コミュニケーションのご利用にあたっては、別途ご契約が必要となります。

複数のプロバイダーと同時接続!

フレッツシリーズの豊富な対応プロバイダーから接続先を選び、複数のプロバイダーに同時接続することが可能です。他の人が同じ回線でインターネットに接続していても、順番を待つ必要はありません。

操作は簡単!

従来は接続先を切り換える作業が必要でしたが、フレッツ・プラスを利用すれば切り換えが不要となり便利です。

オフィスの回線を効率的に利用!

お客さまの回線のご利用形態に合わせて、複数のパソコン等の端末から複数のプロバイダーに同時接続できます。回線を効率的に利用できるので、経費の削減やフレッツ・オフィスとの併用など、多様なニーズに対応できます。

※  フレッツ・オフィスのご利用にあたっては、別途ご契約が必要です。
※  複数の接続先に同時接続するためには、複数セッションに対応したフレッツ接続ツール、または複数セッション機能搭載のブロードバンドルーターが必要です。

利用可能セッション数

利用可能セッション数
※  フレッツ・プラスのご契約により、Bフレッツファミリー100とフレッツ・ADSL全タイプで最大5セッション、Bフレッツベーシックタイプは最大10セッション、Bフレッツ ビジネスタイプは最大20セッションまで利用できます。
※  「セッション数」とは、PPPoE接続によりプロバイダー等へ接続できる数のことです。
※  「PPPoE接続」とは、IDとパスワードを用いた接続のことです。

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