スマホ利用型ビジネスフォン

お店・事務所向けサービス お手持ちのスマホがビジネスフォンの子機に!

スマホ利用型ビジネスフォンとは

スマホ利用型ビジネスフォン サービス紹介

利用シーンはこちら

「スマホ利用型ビジネスフォン」は、NTT西日本の「フレッツ光」等、アイコム株式会社のビジネスフォン主装置「SR-7100VN」または「SR-60VN」※1、株式会社ageetのスマートフォン向けアプリケーション「AGEphone Business」を組み合わせることで、お手元のスマートフォンで「ひかり電話」(IP電話サービス)等による発着信が可能になり、さらに多機能電話(ビジネスフォン)の子機として利用できる電話サービスです。

イメージ図

  • ※ ビジネスフォン主装置「SR-7100VN」・「SR-60VN」※1はアイコム株式会社が提供する商品です。詳しくはこちら(SR-7100VNSR-60VN)。
  • ※1 ビジネスフォン主装置「SR-60VN」は販売終了しております。
  • ※2 「AGEphone Business」は株式会社ageetが提供する商品です。詳しくはこちら

導入のメリット

  • ビジネスフォン機能で電話業務の効率化! パーク保留/応答後転送や営業時間外ガイダンスなどにより、オフィスでの電話業務を効率化します。
  • オフィスの電話をコードレス化! スマートフォンの利用により、オフィスの電話をコードレス化できます。
  • ひかり電話の利用によりおトクに通話ができます※。
通話時間が短い場合や割引サービス加入状況等によってはおトクにならない場合があります。

搭載機能一覧

内線通話 スマートフォンを子機として利用できるため、オフィス内でスマートフォン同士での内線通話ができます。(通話料無料)

代表鳴動 / コールピックアップ オフィスの代表番号で着信が可能です(代表着信以外にも端末ごとに着信を鳴り分けることもできます。)。また、自分宛以外の電話着信をワンタッチで代理応答できます(コールピックアップ)。

  • ※着信を鳴り分ける場合は、ひかり電話の付加サービス「追加番号」の契約が必要です。また、同時に発信または着信する場合は2チャネル以上が必要となるため、ひかり電話の付加サービス「複数チャネル」の契約が必要です。

パーク保留 / 応答後転送 スマートフォンで電話を受け保留ボタンを押した後、他の人のスマートフォンで保留ボタンを押すことで通話を取次ぐことができます(パーク保留)。

  • ※外線着信を外線を使って転送する場合は2チャネル以上が必要となるため、ひかり電話の付加サービス「複数チャネル」の契約が必要です。内線で応答後転送を行う場合は、複数チャネルの契約は不要です。

音声ガイダンス / 転送機能 スマートフォンから、就業時間に合わせたガイダンス応答機能や転送機能を設定することができます。設定後に着信があれば、ガイダンスによる自動応答や自動転送を実行します。

  • ※外線着信を外線を使って転送する場合は2チャネル以上が必要となるため、ひかり電話の付加サービス「複数チャネル」の契約が必要です。

スマートフォンの電話帳が利用可能 スマートフォン端末内に登録済の電話帳を使って、手軽にひかり電話(例 06-××××-××××)番号から発信することができます。

スマホ利用型ビジネスフォン 利用シーン

料金のご案内

初期費用

別途、「フレッツ光」等の契約料・工事費が必要です。
ビジネスフォン主装置「SR-7100VN」はアイコム株式会社が提供する商品です。詳しくはこちら(SR-7100VN)。
※1
各付加サービスを複数組み合わせてご利用の場合、サービスによっては利用できない場合があります。
※2
サービスの詳細については株式会社ageetのホームページ〔http://agephone.biz/〕をご確認ください。

月額料金例

  • 電話のご利用がメインなら! 二段階定額サービス フレッツ 光ライト
  • ネットをよく使われるなら! 定額サービス フレッツ 光ネクスト

※1
新規お申し込みで「光ライト割」適用時の金額です。32ヵ月目以降は「フレッツ・あっと割引」を適用し、基本料金2,800円〜5,600円となります。割引適用期間内に解約の場合、解約金(〜9,000円)が必要です。詳しくはこちらをご確認ください。
※2
上記料金表の料金に加え、1電話番号ごとにユニバーサルサービス料3円/月が必要です。〔追加番号(オプション)も同様です〕。なお、ユニバーサルサービス料については変更となる場合があります。詳細についてはこちらをご確認ください。
 
【ユニバーサルサービス料について】
ユニバーサルサービス料は、あまねく日本全国においてユニバーサルサービス(加入電話、公衆電話、緊急通報)の提供を確保するためにご負担いただく料金です。ユニバーサルサービス支援機関(一般社団法人電気通信事業者協会)が定める1電話番号あたりの費用(番号単価)と同額であり、ユニバーサルサービス支援機関による番号単価の変更にあわせて見直します。
※3
インターネットのご利用にあたっては、プロバイダーとの契約・料金が必要です。
2014年6月29日以前に注文された主装置(SR-60VN)に関しては、インターネット利用有無に関わらず、プロバイダー契約が必要です。

接続構成図例

「スマホ利用型ビジネスフォン」の接続構成図例です。

  • ※ ビジネスフォン主装置「SR-7100VN」はアイコム株式会社が提供する商品です。詳しくはこちら(SR-7100VN)。
  • ※1 「AGEphone Business」は株式会社ageetが提供する商品です。詳しくはこちら

サービス開始までの流れ(フレッツ光の場合)

  1. 1 お申し込み・本サイトよりお申し込み(ご相談内容欄に「スマホ利用型ビジネスフォン」お申し込み希望」 と明記のうえ、お進みください。)

    お申し込み

  2. 2.フレッツ光開通工事・開通工事の実施(フレッツ光を同時にお申し込みの場合)
  3. 3.機器の設置・設定・オーナー様にて機器設定、設置の実施(SR-7100VNの設定マニュアルはこちら)
  4. 4.サービス開始・各社にて故障等の保守、サポートも実施しております。

対応フレッツサービス

「スマホ利用型ビジネスフォン」対応のフレッツサービスは以下のとおりです。

フレッツアクセスサービス

サービス タイプ
フレッツ 光ネクスト ファミリー・スーパーハイスピードタイプ 隼
ファミリー・ハイスピードタイプ
ファミリータイプ
マンション・スーパーハイスピードタイプ 隼
マンション・ハイスピードタイプ
マンションタイプ
フレッツ 光ライト ファミリータイプ
マンションタイプ

ひかり電話

サービス タイプ
ひかり電話 ひかり電話
ひかり電話オフィスタイプ
ひかり電話オフィスA(エース)
  • ※ 「スマホ利用型ビジネスフォン」を利用する場合、ビジネスフォン主装置の仕様上、利用可能な複数チャネルと追加番号の上限は「SR-7100VN」は50ch100番号まで、「SR-60VN」は5ch5番号までとなります。

留意事項

【フレッツ光について】

  • ●契約料・工事費が別途必要です。
  • ●サービス提供エリアであっても、ご利用いただけない場合があります。エリアについては、お問い合わせいただくか、こちらよりご確認ください。
  • ●本サービスについては、ご利用のパソコン環境(OS等)により、一部機能が制約される場合があります。詳しくは、こちらから各商品の留意事項をご確認ください。
  • ●パソコン等の端末機器を接続するのに必要なLANケーブルやLANカード等(NIC)はお客さまにてご準備ください。
  • ●インターネットのご利用には、対応プロバイダーとの契約・料金が別途必要です。
  • ●インターネットご利用時の速度は、お客さまのご利用環境やご利用状況等によっては、数Mbpsになる場合があります。

【マンションタイプについて】

  • ●マンション内の設備状況等により、提供形態(ひかり配線方式・VDSL方式・LAN方式)が異なります。
  • ●VDSL方式で宅内装置と電話回線等を重畳してご利用になる場合、ご利用いただけないサービスがあります。
  • ●「フレッツ 光ネクスト マンション・スーパーハイスピードタイプ 隼/マンション・ハイスピードタイプ」「フレッツ 光ライト マンションタイプ」はひかり配線方式のみの提供です。

【スマホ利用型ビジネスフォンについて】

  • ● SR-7100VNまたはSR-60VNにPCを接続した場合(無線LAN接続を含む)、弊社提供の「セキュリティ対策ツール」「リモートサポートツール」等のIPv6アドレスのみに対応したサービスをご利用いただくことができません。
  • ● 2014年6月29日以前に注文された主装置(SR-60VN)に関しては、不具合解消や機能改善のためのファームウェアバージョンアップ等にインターネット通信を行うため、サービスのご利用にあたってはプロバイダーとの契約が必要です。
  • ●「フレッツ 光ライト」の場合、スマートフォンのバックグラウンド通信によって、お客さまが気づかないうちに通信量が増加し、「フレッツ 光ネクスト」等より高額になる可能性があります。
  • ●外線を使って転送する場合は2チャネル以上が必要となるため、ひかり電話の付加サービス「複数チャネル」の契約が必要です。 ※内線で応答後転送を行う場合は、複数チャネルの契約は不要です。
  • ●着信を鳴り分ける場合は、ひかり電話の付加サービス「追加番号」の契約が必要です。また、同時に発信または着信する場合は2チャネル以上が必要となるため、ひかり電話の付加サービス「複数チャネル」の契約が必要です。
  • ●FAX利用時は専用番号をお勧めします。ひかり電話の付加サービス「追加番号」を契約しFAX専用の番号として設定しておけば、スマートフォンにてFAXを受信することなく、ご利用いただけます。

【ひかり電話について】

  • ●「ひかり電話」「ひかり電話A(エース)」のご利用には、フレッツ 光ネクスト、フレッツ 光ライト、フレッツ・光プレミアムまたは、一部の「コラボ光(詳しくはこちら)」の契約・料金が必要です。
  • ●停電時は「ひかり電話」はご利用いただけません。0039等の電気通信事業者を指定した発信、一部かけられない番号があります。

お申し込み

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