ビジネスフォン選びのポイント お客さまのオフィスに適したビジネスフォン選びのポイントをご紹介!

ポイントは必要な機能と台数

まずは現在のご利用環境をご確認いただきどのような機能と、どれくらいの設置台数が必要なのかを考えることが、ビジネスフォン選びの第一歩になります。

ビジネスフォンには通常のオフィス利用以外にも、ホテルや福祉施設、外出先や夜間など、様々な状況に対応できるよう多数の機能が用意されています。

ビジネスフォン選びグラフ BXII 回線数:1回線・2回線 内線数:8台 αNX typeS 小規模事業所向け(電話機10台まで) αNX typeM 中規模事業所向け(電話機30台まで) αNX typeL 大規模事業所向け(電話機576台まで) Netcommunity SYSTEM HDV 回線数:6回線・12回線 内戦数:64台 ホテル専用 Netcommunity SYSTEM RACSIA 回線数:8ch 内線数:20台

必要な機能で電話機を選ぶ

  • ■デスクだけでなく、オフィス内の好きな場所で通話したい

    コードレス電話機

  • ■外出が多く、社内・社外の電話を1台にまとめて使いたい

    FMC対応

  • ■不在中や、休日・夜間にあった電話を確認したい

    通話録音機能/留守番電話機能

  • ■支店間での会議や、お客さまとの顔の見えるコミュニケーションに

    テレビ電話

電話機の台数

SOHOや個人事業所などでご利用いただける小規模なものから、同時に数百回線までご利用いただける大規模なものまでと、大きな幅があります。
ご利用状況によりますが、一般的にはデスクの数+会議室の数程度を目安として台数をそろえるのが適度とされています。

同時通話数

「外線数(またはチャネル数)」とも表記されます。
業種・業態によって異なりますが、一般的には従業員数の3分の1程度があれば適度とされています。
ピーク時にどの程度必要なのか等、普段のご利用状況を考慮の上お選びください。

審査11-1466-2