ひかり電話(IP電話サービス) 話中時迂回機能

着信先の電話番号が話し中の時、ひかり電話サービスの他の電話番号へ
迂回して接続させることができます。

着信先の回線が話し中の時、あらかじめ指定したひかり電話サービスの別の電話番号へ迂回して接続する機能です。
複数の契約回線を跨って「話中時迂回機能」を利用する場合は、着信課金番号ごとに「複数回線管理機能」の契約が必要です。

サービス概要イメージ

料金について

ひかり電話付加サービス 月額基本料金 話中時迂回機能 800円

ひかり電話オプションサービス 月額基本料金 フリーアクセス・ひかりワイド 1,000円
ひかり電話 利用 月額基本料金例
  • * 話中時迂回機能以外の付加サービスもご利用いただく場合には、当該付加サービス月額利用料が上記金額に加算されます。
  • 【「ひかり電話」について】
  • ● 「ひかり電話(またはひかり電話A(エース))」のご利用には、「フレッツ 光ネクスト」「フレッツ 光ライト」「フレッツ・光プレミアム」、または一部の「コラボ光(詳しくはこちら)」のいずれかのご契約、料金が必要です。なお、「コラボ光」が廃止された場合は「ひかり電話」も同時に廃止になります。
  • ● 停電時は利用できません。
  • ● 0039等の電気通信事業者を指定した発信など、一部かけられない電話番号があります。
  • ● 「ひかり電話」のご利用には、別途工事費が必要です。
  • ※ フレッツ公式サイトからの新規お申し込みで「Web光もっと割」(1〜6年目)◆適用時の金額です。
  • ◆ 【「Web光もっと2割」(料金サービス)について】
    本割引を解約された場合は解約金(〜30,000円)が必要です。ただし、割引適用期間の満了月とその翌月に解約される場合は、本割引の解約金は発生しません。詳細についてはこちらをご確認ください。
  • インターネットのご利用には、プロバイダーとの契約・料金が必要です。

工事費

1着信課金番号につき1追加機能ごとに 2,000円

【工事費内訳】

基本工事費:1,000円、交換機等工事費:1,000円

  • ※ 上記工事費は、話中時迂回機能のみを新設した場合の料金です。ひかり電話のご利用には、別途工事費が必要です。
  • ※ ひかり電話申込時に付加サービスを同時申し込みされると、上記付加サービスの工事費が減額されます。詳しくは販売担当者におたずねください。

提供条件

  • ● 迂回元の回線が全話中時、あらかじめ指定した順にひかり電話の場合は第2着信先〜第5着信先、ひかり電話オフィスタイプの場合は第32着信先へ迂回させて接続します。迂回先として同一契約者回線内の番号が指定できます。
  • ● 迂回先は、迂回元を含めてひかり電話の場合は最大5着信先、ひかり電話オフィスタイプの場合は最大32着信先まで迂回構成が可能です。迂回順序の指定は契約時に指定します。
  • ● 同一の契約者番号/追加番号に「着信振分接続機能」との重畳契約はできません。
  • ● 迂回グループは、迂回先と迂回元で構成されます。迂回グループを跨った「話中時迂回機能」の設定はできません。

お申し込み・サービス内容に関わるお問い合わせ先

審査16-1061-1

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