高音質の音声通話ができます!
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標準音質の音声通話(3.4kHz帯域)に比べ、約2倍の帯域(7kHz)を利用した高音質な音声通話が可能なサービスです。 |
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高音質電話は、高音質電話の契約者同士で高音質電話に対応した電話機同士で通信が可能です。標準電話機と接続した場合は、標準音質の音声での通信が可能です。 |
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NTT西日本/東日本間で高音質通話が可能です。 |
クリアな音質でコミュニケーション
通話料金
通話料金 8円 (税込8.4円)/3分
高音質電話はこんなにクリア!
高音質電話なら、人の耳に聞こえる音を、より広くカバー。
従来電話機の周波数300Hz〜3.4kHzより広範囲である周波数100Hz〜7kHzの広帯域なので、臨場感のあるクリアな音声になります。
ご利用上の注意事項
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高音質電話が可能な通信相手は、NTT西日本/東日本のひかり電話(フレッツアクセスサービスが「フレッツ 光ネクスト」「フレッツ 光ライト」)の契約者です。 |
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高音質電話を利用する場合、本サービスに対応した機器(IP電話会議装置 MEETING BOX、高音質電話機ひかりクリアフォンHQ-100等)またはひかりソフトフォンが必要となります。 |
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NTT東日本エリアにてひかり電話ビジネスタイプ(電話サービス)からひかり電話オフィスA(エース)(電話サービス)に移行された一部の番号に対して、本機能を用いた接続はできません。本機能による接続不可となる番号帯については「契約約款(http://www.ntt-west.co.jp/tariff/html/wb11s008.html)」をご確認ください。 |
【1XY番号への発信】
104、110、119等の1XY系には、高音質電話ができません。ただし、発信側端末から標準音質の音声による自動接続を行った場合は、標準音質の音声通話として接続します。
【着信鳴動】
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高音質電話の着信時
ひかり電話対応機器配下の高音質電話機、標準音質の音声電話機すべてが鳴動します。 |
| (2) |
標準音質の着信時
高音質電話機の有無にかかわらず、応答可能な全端末が鳴動します。 |
他のサービスと合わせてご利用いただく場合の留意事項
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各付加サービスを複数の組み合わせでご利用いただく場合、及び「データコネクト」での接続の場合、付加サービスによってはご利用いただけない、もしくは機能が一部制約される場合があります。 |
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各サービスの詳細およびご利用上の留意事項はこちらをご参照ください。 |
キャッチホン |
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通話中に高音質電話を着信した場合は、高音質音声による接続ができないため、端末にて標準音声で自動再接続が可能な場合は、着信標示音を通知します。このとき、発信者側でも標準音声での再接続が行われます。 |
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ボイスワープ  |
| ・ |
高音質電話の転送可能な条件は以下のとおりです。 |
| (1) |
転送先が、高音質電話接続可能であること。 |
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転送先が契約条件や端末条件により高音質電話接続不可の場合は、転送はできません。標準音質の音声通話にて再接続された場合は転送できます。 |
| (2) |
発信者が「ひかり電話(フレッツ 光ネクスト/フレッツ 光ライト)」「ひかり電話オフィスタイプ(フレッツ 光ネクスト)」「ひかり電話オフィスA(エース)」「ひかり電話ナンバーゲート」で高音質電話発信した場合であること。 |
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ナンバー・リクエスト
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高音質電話の非通知発信の場合、ガイダンスは、端末によって聞くことができない場合があります。 |
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迷惑電話おことわりサービス  |
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高音質電話発信の場合、着信拒否ガイダンスは、端末によって聞くことができない場合があります。 |
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着信お知らせメール  |
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標準音質の音声通話と同様に、着信情報を指定のメールアドレスに送信します。
(発信側端末から標準音質の音声による自動再接続を行った場合の着信についても、お知らせメール対象となります。なお、その際のお知らせメールは1通です。) |
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| 複数チャネル |
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| FAXお知らせメール |
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FAX受信「開始」で高音質電話着信時は網から「標準音質の音声通話接続」を促す信号を返送します。発信側端末から標準音質の音声による自動再接続を行った場合は接続後、FAX受信エラーとなります。 |
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お申し込み・サービス内容に関わるお問い合わせ先
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