|
 |
|
これは、「ひかり電話対応機器」のファームウェアのバージョンアップが必要なことをお客さまにお知らせする通知音であり、電話機等の故障ではありません。バージョンアップを行うことで、より便利にひかり電話をご利用いただくことができます。
|
|
 |
| |
 |
|
 |
|
※ |
「ピーピーピーピー」音を発生させないためには、自動更新によるバージョンアップの設定をお勧めいたします。 |
|
 |
|
|
ひかり電話対応機器のバージョンアップ方法について
バージョンアップ方法には、3つの方法があります。
いずれかの方法を選択して、バージョンアップをしてください。 |
|
|
|
電話機からバージョンアップを行う方法
手順1
受話器を上げて「***11」をダイヤルしてください。(プッシュ信号のみ動作します)
※ |
ダイヤルパルス(DP)設定の場合は、プッシュ信号を送出(あらかじめ「*」ボタンと押す)してからダイヤル操作を行ってください。 |
|
|
 |
| |
|
手順2
ダイヤルが終了すると受話器から「ププ」という音が聞こえます。受話器を置くとバージョンアップがはじまり、ひかり電話対応機器のアラームランプが赤色に点滅(または点灯)します。アラームランプが消灯し、VoIPランプまたはひかり電話ランプが緑色に点灯したら、バージョンアップ完了です。 |
|
|
|
電源を抜き差ししてバージョンアップを行う方法
ひかり電話対応機器の電源を一度抜き、しばらくしてから再度電源を差し込んでください。
ひかり電話対応機器のバージョンアップが始まります。
|
|
|
|
|
パソコンからバージョンアップを行う方法
設定方法については、下記の「ひかり電話対応機器」一覧より、ご利用の機器の取扱説明書をご確認ください。
設定方法については、こちらより、ご利用の機器の取扱説明書をご確認ください。
|
|
|
 |
|
自動更新のバージョンアップについて
バージョンアップの手動更新以外に以下の更新方法にて設定することができます。
①即時更新
ひかり電話対応機器がバージョンアップの必要性を確認した場合、即時にファームウェアを自動更新します。
②定時更新
ひかり電話対応機器がバージョンアップの必要性を確認した場合、あらかじめ指定した時間から1時間以内にファームウェアを自動更新します。
 |