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★ダイヤル式の電話機からは設定できません。プッシュ(トーン)信号に切り替え可能な電話機については、プッシュ(トーン)信号に切り替えてご利用ください。
お客さまによって、設定パターンが異なります。下記の手順でパターンを確認後、設定をしてください。
「ボイスワープの設定を行います。」「サービスの停止は“0”、サービスの開始は“1”、転送先の登録は“2”、呼出秒数の設定は“3”、その他各種設定は“4”、設定状況の確認は“8”を押してください。」というガイダンスが流れます。

※フレッツ 光ネクスト/フレッツ 光ライト(いずれもインターネット接続サービス)をご契約のお客さまは、【パターンA】 で各種設定を行ってください。
■その他のご確認方法
ひかり電話(電話サービス)開通時にお送りしております「お申込内容のご案内」に記載のリモートコントロール用アクセス番号にてご確認いただくこともできます。

※フレッツ 光ネクスト/フレッツ 光ライトをご契約のお客さまは、【パターンA】 で各種設定を行ってください。

| ・ | ボイスワープご契約者までの通話料は、電話をかけた方のご負担となります。ボイスワープご契約者から転送先までの通話料は、ご契約者のご負担となります。転送先がお話し中や応答しない場合、通話料はかかりません。 |
| ・ | 転送先への電話番号通知については、設定状況により、転送先には発信元の電話番号が通知され、転送元(ボイスワープ契約者)の電話番号が通知されません。 |
| ・ | キャッチホン、ナンバー・リクエスト、迷惑電話おことわりサービスをご利用中は、ボイスワープが動作しない場合があります。当社以外の電話会社の回線を経由した通話については、登録番号転送(着信)機能が作動しない場合があります。事業者識別番号(00XYを付与した番号)、国際電話、0120等の着信課金サービス、110番等の1XY番号、および#ダイヤル等は転送先リストに登録できません。 |
| ・ | FAXお知らせメール(オプション)ご利用の場合、同一電話番号でボイスワープはご利用できません。ただし、ご契約いただく電話番号が異なる場合はご利用可能です。 |
| ・ | テレビ電話とあわせてご利用いただけますが、FOMA®からの映像着信を転送することはできません。(音声のみ転送されます。) |
| ・ | 複数チャネル(オプション)をご利用の場合、同時転送可能数は2となります。 |
| ・ | データコネクト(データ通信)をご利用の場合、転送先がデータコネクトを利用でき、転送条件が無条件転送もしくは話中時転送である場合に利用可能です。 |
| <インターネット接続サービス「フレッツ 光ネクスト」「フレッツ 光ライト」「フレッツ・光プレミアム」ご利用上の注意> | |
| ・ | サービス提供エリアであっても、設備の状況等によりサービスのご利用をお待ちいただいたり、サービスがご利用いただけない場合がございます。 |
| ・ | サービス提供エリアにつきましては、お問い合わせいただくか、もしくはこちらにてご確認ください。 |
| ・ | お客さま建物内の既設の配管設備等の状況により、新たに配管設備等のご用意をお願いする場合があります。 |
| ・ | 本サービスについては、ご利用のパソコン環境(OS等)により、一部機能が制約される場合があります。詳しくは、こちらにてご確認ください。 |
| ・ | パソコン等の端末機器を接続するのに必要なLANケーブルやLANカード等(NIC)はお客さまにてご準備ください。 |
| ・ | インターネットのご利用には、本サービスに対応したプロバイダーとのご契約・ご利用料金が必要です。 |
| <電話サービス「ひかり電話」ご利用上の注意> | |
| ・ | 「ひかり電話(またはひかり電話A(エース))」のご利用には、「フレッツ 光ネクスト」「フレッツ 光ライト」「フレッツ・光プレミアム」「Bフレッツ マンションタイプ(一部エリアに限定されます)」のいずれかのご契約、料金が必要です。 |
| ・ | ひかり電話のご利用には、別途工事費が必要です。 |
| ・ | 0039等の電気通信事業者を指定した発信、ダイヤルQ2など、一部かけられない番号があります。 |
| ・ | 停電時はひかり電話はご利用いただけません。 |
| ・ | 各付加サービスを複数の組み合わせでご利用いただく場合、及び「データコネクト」通信の場合、付加サービスによってはご利用いただけない、もしくは機能が一部制約される場合があります。 |









