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ついつい後回しにしがちかもしれませんが安心してネットを楽しむために、セキュリティー対策は必須!そこで、ちゃんと対策ができているかどうかをカンタンに確認できる方法をご紹介いたします。ぜひ試してみてくださいね。

※イチオシ☆でご紹介しているNTT西日本以外のホームページをお楽しみいただく際は、各ホームページに記載されているご利用上の注意事項等を必ずご確認のうえご利用ください。

ネット上でクレジットカード番号などを入力するのは不安…

ホームページ上で個人情報を入力するとき、「ひょっとして誰かに盗まれて悪用されるんじゃ・・・」と不安になることはありませんか?
そんな方のために、ホームページの信頼性を確認するポイントをご紹介します!

ホームページの信頼性を確認するポイント

個人情報を入力する画面に【鍵】マークがあるかをチェック
クレジットカード番号など個人情報を入力するときは、アドレスバーの横や画面の下などに【鍵】マークがあるか探してください。(※Internet Explorerの場合)

 

【鍵】マークは『見ているホームページが保護されている』ということをあらわしています。

 

このマークが付いているページで入力された個人情報は【暗号】に変換されます。万が一、第三者が盗み見しても、解読されることはほとんどありません。

 

重要な個人情報を入力するページによく使われていますので、利用するときはぜひご確認ください。
Internet Explorer 8の場合
Internet Explorer 8の場合
Internet Explorer 6の場合
Internet Explorer 6の場合

そのホームページのURLは【https】から始まっていますか?

一般的に、ホームページのURLは【http】から始まります。
一方、セキュリティーで保護されているホームページは、URLが【https】から始まっています。個人情報を入力するときは、URLの冒頭をよく確認して信頼性の高いページかどうかを判断してください。
アドレスバーに表示されるhttpの後ろのsに注目!

ホームページの【プロパティ】とURLは一致していますか?

ホームページのアドレスバーは、実は"本来のものとは違うURL"を表示させることが可能です。

 

中にはこの仕組みを悪用して個人情報を盗み出すホームページも存在します。
例えば、銀行のホームページを装い、入力画面に見せかけたページに暗証番号などを入力させるという手口です。盗まれた個人情報は詐欺などの犯罪に利用されてしまうことがあります。

 

個人情報を入力するページのURLが正しいものかどうかを確認するには、メニューバーの【ファイル】から【プロパティ】を開いてください。
【プロパティ】に書かれたURLと、アドレスバーのURLが一致しているかどうか見比べてみましょう。URLが一致していなければ、本来利用しようとしていたホームページではない可能性があります。
アドレスが違っていたらご注意!

【第三者認証シール】はありますか?

【第三者認証シール】とは、ひとことでいうと『ホームページの信頼性をあらわした』マークです。
専門の調査機関が、信頼できるページかどうかを調べてマークを発行します。
クレジットカード番号などを入力するときには、ホームページにこのマークがあるかチェックしてください。
 個人情報を入力してもいいかどうかを判断する目安になります。

信頼性を表すマークの一例

ベリサイン
資料提供:日本ベリサイン株式会社
プライバシーマーク
資料提供:財団法人日本情報処理開発協会

審査 10-3905-2

記載の料金・解約金等は税抜です。消費税が加算されます。