チエネッタ

presented by NTT西日本

文字サイズ

公開日:2022.12.08

光回線の契約方法や必要なもの、失敗しない選び方をわかりやすく解説

契約書を書く手元

光回線を契約してインターネットを使えるようにしたいけれど、どんな点に注意して契約をすれば良いかなど、わからないことや不安な点が多く、なかなか契約に進めていないという方も多いのではないでしょうか。

本記事では、初めてインターネットの契約をする方に向けて、光回線の契約の流れについて紹介します。

光回線の利用に必要な契約

光回線を使う時には「光回線事業者」と「プロバイダー」との契約が必要です。

この2つの契約をセットにして提供している場合と、別々に契約が必要な場合があります。光回線を契約するときは「プロバイダーがセットになっているか」、「別でプロバイダーの契約が必要か」について確認しましょう。

光回線事業者と契約することで、電信柱等から建物内まで光ファイバーを引き込み、パソコン等で接続できるように光信号を電気信号に変換する終端装置(ONU)が提供されます。

光回線事業者との契約は、電車で例えるなら家からインターネットを提供している地点(基本的に家から電信柱)まで線路を引くようなイメージですね。回線を契約することによって、インターネットを使用するための土台が作れます。プロバイダーは電車に乗るための切符を販売しているイメージで、光回線とインターネットを接続する役割を担っています。

光回線を契約する6つのメリット

笑顔の女性

ここでは、光回線のメリットについてそれぞれ詳しく解説します。

1. 通信速度が速い

銅線が使われているアナログの電話回線とは違い、光回線で使われている光ファイバーは、石英ガラスやプラスチックが主に使われているため、外部からの影響をほとんど受けません。また光が伝わる特性を利用した伝送方式のため、距離があっても通信速度が低下しづらいという特徴があります。

ただし、パンフレット等に掲載されている通信速度は、技術規格上の最大値であり、実際の通信速度を示すものではなく、各人の利用環境(端末機器の仕様など)や回線の混雑状況などにより低下することがある点に注意が必要です(詳しくは各事業者のホームページをご確認ください)。

参考までにADSLとケーブルテレビ、光回線 の速度についての比較表を作成しました。利用環境や契約しているプランによっても異なるので、あくまで参考程度にしてくださいね。

  最大速度(理論値)
ADSL 1.5~50Mbps
ケーブルテレビ
(CATV)
160~1Gbps
光回線 100Mbps〜10Gbps

2. 光電話で通話料が安くなる場合がある

ここでいう「光電話」とは、各事業者が提供している光回線を利用した有料の電話サービスです。光電話はIP網を利用しているため、通話料がアナログ電話に比べて安くなる場合があります。

しかし、一部かけられない電話番号があったり、停電時に電話が利用できなかったり、通話時間が短い場合や割引サービス加入状況等によっては安くなかったりするなど、いくつか注意点があります。電話回線を使った電話(アナログ電話)とはサービスの一部が異なりますので、詳しくは各事業者のホームページを確認してくださいね。

光電話はアナログ電話とサービス内容だけでなく、料金の算出方法も異なります。アナログ電話の料金は、「距離」と「通話時間」と「時間帯」によって料金が決まります。一方、光電話はインターネットを使って声を「パケット」に変えて通話します。そのため、メールやSNSを利用するのと同じように、距離に対して料金は発生しません。そのため遠くにかけた場合、アナログ電話と比べると通話料が安くなりやすいです。

参考までに、NTT西日本の「ひかり電話」と「加入電話(アナログ電話)」のそれぞれの通話料を表にまとめました。利用環境や契約プランによって異なるので、こちらもあくまで参考にしてくださいね。

  固定電話にかける場合 携帯電話にかける場合
昼間・夜間 深夜・朝
(23時~8時)
昼間・夜間 深夜・朝
(23時~8時)
ひかり電話※1
(IP電話サービス)
8.8円/3分 8.8円/3分 17.6円/1分※2 ※3 17.6円/1分※2 ※3
アナログ電話 9.35~
44円/3分
7.01~
22円/3分※4
17.6円/1分 17.6円/1分

(いずれも税込)
※1 「ひかり電話」のご利用には、「フレッツ 光ネクスト」「フレッツ 光ライト」、または一部の「コラボ光」 のいずれかのご契約、料金が必要です。
※2 MVNOへの通話料金も同じ料金です。
※3 携帯電話発フリーアクセス・ひかりワイド着の通話料金も同じ料金です。
※4 発信と着信がそれぞれ属する単位料金区域の間の距離と時間によって異なる。

3. テレビ視聴にアンテナ設置が不要でいろんな番組が楽しめる

各事業者が提供している光回線を利用した有料のテレビサービスに加入すれば、テレビアンテナの設置が不要で、いろんな番組が楽しめることです。

天災による設備への影響などによって、映像受信ができないこともありますが、立地の関係でアンテナの設置ができない場合や、外観を損なうためアンテナを設置したくない場合、新しくアンテナを設置するのが面倒な場合などにもおすすめです。

ただし、事業者のサービス内容によって、アンテナで受信できるチャンネルの一部が視聴できない場合があるので注意しましょう。

4. 通信速度制限を気にせずに利用できる

スマホで動画視聴やゲームを楽しむ方の中には、毎月やってくるスマホの通信速度制限にイライラしながら過ごしている人もいることでしょう。自宅でWi-Fiを活用し、外出先ではスマホまたは、駅やコンビニで提供されている公衆無線LANを使用するようにすれば、スマホの データ使用量を抑えられるので通信速度制限にかかりづらくなります。

光回線 があればテレワークでのオンライン会議などがあっても、データ量を気にせずインターネットが楽しめます。

関連記事:手軽&おトクにできるスマホの速度制限対策まとめ

5. 同時接続できる端末数が多い

Wi-Fiルーターを使うと、パソコンなどにLANケーブルをつながずにインターネットが利用できます。そのため、Wi-Fiの届く範囲であれば家のさまざまな場所で利用できます。またWi-Fiルーターは複数の端末に対応可能となっているものが多いため、家族みんなで利用が可能です。

光回線は他の回線に比べて通信の帯域が広いため、家族それぞれがインターネットに接続しても、比較的遅くなりにくいです。

6. スマホとセットで割引される場合がある

光回線の中には、スマホとセットで契約することによって料金が割引されるキャンペーンや料金プランがあります。ただし、適用にはいろいろな条件を満たす必要があり、スマホをあまり使わない方は対象外になる場合もあります。

光回線の契約がおすすめではない人の4つの特徴

ここまで光回線のメリットを紹介してきましたが、なかには光回線の契約があまりおすすめではない方もいます。例えば以下の4パターンに該当する方々です。

1. 工事を避けたい
2. 外出が多い
3. すぐネットを使いたい
4. 引っ越しが多い

光回線を契約した後に「こんなはずじゃなかった…」というような、トラブルを防ぐために事前にチェックしておきましょう。

1. 工事を避けたい

光回線を契約すると、ほとんどの場合で光回線を使うための回線工事が発生します。工事に抵抗にある人も多いかもしれませんね。

光回線の工事でよくある不安をまとめているので、ぜひ参考にしてみてください。

工事費用がたくさんかかるのが不安… 工事費用は事業者や工事内容によって異なりますが、例えば「フレッツ光」の場合、概ね9,000〜20,000円程度かかります。事業者によっては割引されることもあるので各社のホームページなどをチェックしてみましょう。
工事の内容が分からなくて不安… 多くの場合、光ファイバーなどの配線と終端装置(ONU)などの機器をつなげる作業です。しかし建物によって工事内容は変わるので、工事のイメージを詳しく知りたい人方は、申し込み時に「自分の家ならどのような工事をするのか?」を光回線事業者に確認すると良いでしょう。
工事となると自分でやること多そうでめんどくさそう… 自宅に工事業者を呼んで工事を行ってもらう「派遣工事」の場合は、業者が作業をする1~2時間前後の間だけ家にいればOKです。自分が何か作業をするわけではありません。

2. 外出が多い

光回線は回線を固定するため、屋外へ持ち運びできません。自分が契約した光回線を使用できる場所はLANケーブルやWi-Fiの電波が届くところまでになります。

一方、携帯電話やポケットWi-Fiなどは、携帯キャリアの基地局などから発信される電波を使ってインターネット通信ができるので、外出先でも利用ができます。ただし、ご家族や同居人が複数いる、またはペットの様子を外出先からカメラで見るなど、ホームIoTの活用をするなら固定回線があると便利です。

光回線を契約する前に、利用するのは自宅が多いのか、外出先が多いのか確認してくださいね。

3. すぐネットを使いたい

光回線が開通するまでには、事業者の事務手続きや立地調査、そして工事会社との日程調整などが必要になるため、光回線の申し込みから開通までは早くても2週間程度かかり、混みあっていると1ヶ月以上かかることもあります。

4. 引っ越しが多い

引っ越しをする場合は、新しい場所でも開通工事が必要になります。事業者によっては、引っ越しによる開通工事で手数料など、追加料金が発生することもあります。

また、引っ越し先がサービス提供エリア内でなければ利用できないため、引っ越しの予定がある方は契約前に確認しておきましょう。

契約する前に確認!光回線の選び方

悩む女性

「光回線はサービスがたくさんあって、何を基準に選べばいいかわからない」という方も少なくないでしょう。以下に事業者を選ぶ時のポイントを3つにまとめたのでチェックしていきましょう!

大前提として、自分が契約したい光回線の提供エリア内でなければ申し込むことができません。エリアの確認方法は「◯◯(事業者名) エリア検索」などで調べると自分が契約したい光回線事業者の公式サイトが出てくるので、そこから住所や郵便番号などを入れて検索することができます。

サービス提供エリアの確認
サービス提供エリアかどうか知りたい方は、各サービス会社が提供するエリア検索のページから確認をしましょう。NTT西日本の場合は、下記のページから簡単に提供エリアの検索が可能です。

NTT西日本の提供エリア検索はコチラ

1. 月額利用料

戸建ての光回線の月額利用料は契約する利用するプランによって異なりますが、例えば「フレッツ 光ネクスト」であれば、概ね2,900円〜6,000円に加えてプロバイダー料金がかかります。キャンペーンなどを利用することで、一定期間安くなることもありますが、キャンペーンの適用期間が終了すると月額利用料がそれまでよりも高くなることもありますので、各社のホームページで確認をしてください。

そのため、キャンペーン適用中の月額利用料だけでなく、終了後の月額利用料も確認しましょう。

2. 最大通信速度

これまでの光回線は最大通信速度(理論値)が概ね1Gbpsの選択肢しかありせんでしたが、現在では通信速度が向上し、5Gbpsや10Gbpsの速度の光回線も提供されています。

オンラインゲームや4K以上の画質で動画を楽しみたい方は、より速いプランだとさらに快適に利用できるでしょう。

ただ、パンフレット等に掲載されている通信速度は、技術規格上の最大値であり、実際の通信速度を示すものではなく、各人の利用環境(端末機器の仕様など)や回線の混雑状況などにより低下することがある点に注意が必要です(詳しくは各事業者のホームページをご確認ください)。

3. キャンペーンが充実しているかどうか

光回線の新規申込をすると、キャンペーンが適用される場合があります。キャンペーンの内容は各事業者によってさまざまですが、初期費用の減額やキャッシュバックなどの特典を受けられる可能性があります。

実店舗での申し込み、またはネットでの申し込みでキャンペーン内容が変わる場合があるので注意が必要です。また、キャンペーンの適用には条件や期間が限られる場合があるので、注意しましょう。

光回線の契約から開通までの流れ

笑顔で指をさす女性

実際に光回線を導入する場合、どういった流れで利用開始になるのかを以下の順番で説明していきます。

・ STEP1 光回線の利用申し込み
・ STEP2 工事の日時の決定
・ STEP3 工事の立ち会い、開通

光回線の申し込みから開通までは早くても2週間程度かかり、混みあっていると1ヶ月以上かかることもあります。また、3月、4月は新生活シーズンのため、回線工事が混みあう傾向にあります。申し込む場合は余裕を持って申し込みましょう。

STEP1 光回線の利用申し込み

光回線の申し込みはインターネットまたは電話で行います。

インターネットから申し込む場合は、入力フォームから名前や住所、電話番号などの必要事項を記入し送信します。のちほど、オペレーターから確認の電話が入ることもあります。契約内容は、書面で送られてくる場合と、インターネット上で確認する場合があります。

電話で申し込む場合は、オペレーターの指示に従い名前や住所などを伝え、契約内容は書面で送られてきます。ただし、時間帯によって混雑してなかなかつながらない場合があるので、余裕を持って申し込みを行いましょう。

光回線を申し込む際、回線の利用契約とインターネットに接続するためのプロバイダー契約がセットになっていることが多いですが、それぞれ別途申し込まなくてはいけない場合があるので注意が必要です。

STEP2 工事の日時の決定

工事の日時は、申し込み完了後に電話またはショートメッセージ(SMS)などを使って決定することが一般的です。

「工事」と聞くと何か大規模な作業を行うイメージを持たれる人も多いと思います。でも、ほとんどの場合、機器の取り付けや配線の接続作業がメインなので、安心してくださいね。

STEP3 工事の立ち会い、開通

光回線の工事の立ち会いは必要な場合と、不要な場合があります。光回線の工事に立ち会いが必要になるパターンは主に以下の4つです。

1. 戸建てで家まで光回線が引き込まれていない
2. 戸建てで光回線が引き込まれているが、屋内の配線が切断されている場合
3. マンション内に光回線が引き込まれていない
4. マンションで部屋まで光回線が引き込まれていない場合

上記の4パターンに当てはまる場合、作業員が自宅に来て工事を行う派遣工事となるため、工事に立ち会いが必要です。工事の立ち会いが必要か不要かは工事日決定の際に確認しておきましょう。

賃貸住宅やマンションの場合は、工事を行うためにオーナーや管理会社の許可が必要となる場合があります。マンションで光回線を利用したい場合は、こちらをご覧ください。

光回線を選ぶなら「フレッツ光」がおすすめ!

この章では、光回線をご検討中の方に向け、「フレッツ光」の魅力をご紹介します。「フレッツ光」をおすすめする理由は以下の3つです。

• 西日本エリア光回線契約者に選ばれてNo.1※1
• 安定性を追求した高速通信が利用可能
• 利用開始後の手厚いサポート

西日本エリア光回線契約者に選ばれてNo.1※1

NTT西日本が提供する光回線は、西日本エリア(北陸・東海・関西・中国・四国・九州)光回線契約数ナンバーワンのサービスです※1。 NTTグループは古くから通信業界に貢献し、今ではインフラの一つとしての役割を担っています。
※1 2022年6月末時点の西日本エリア(北陸・東海・関西・中国・四国・九州)におけるFTTH契約数シェア(2022年9月16日総務省報道発表資料「電気通信サービスの契約数およびシェアに関する四半期データの公表(令和4年度第1四半期(6月末))」に基づく(光コラボレーション事業者が提供するFTTHアクセスサービス(コラボ光)を含む))。

これまでの豊富な実績と歴史に裏付けされた高品質の光回線だからこそ、多くの方に利用されています。信頼できる光回線を利用したい、という方はNTT西日本が提供する「フレッツ光」をぜひご検討ください。

安定性を追求した高速通信が利用可能

「フレッツ 光ネクスト」は、最大速度概ね1Gbps※2の高速通信で大容量データをストレスなく利用できます。動画コンテンツの視聴やゲームの利用が多い場合は、「フレッツ 光ネクスト」・「フレッツ 光クロス」で通信量の制限を気にせず自由にネットを利用できます※3

また「フレッツ光」史上最速スペック※4である最大概ね10Gbps※5を誇る「フレッツ 光クロス」※6のサービスも始まりました。高画質・大容量の動画コンテンツなどをとことん楽しみたい、という方は「フレッツ 光クロス」がおすすめです。

※2 技術規格上の最大値であり、実効速度ではありません。通信速度最大概ね1Gbpsタイプに変更されても、端末、LANケーブル、その他の利用環境・状況等により、実効速度が向上しない場合があります。詳細は【https://flets-w.com/user/support/sokudo_kaizen/】をご確認ください。
※3 インターネットご利用時の速度は、お客さまのご利用環境やご利用状況等によっては数Mbpsになる場合があります。ご利用環境とは、パソコンやルーター等の接続機器の機能・処理能力、電波の影響等のことです。ご利用状況とは、回線の混雑状況やご利用時間帯等のことです。
※4 技術規格上の通信速度に基づく比較。
※5 最大概ね10Gbpsとは、技術規格上の最大値であり実効速度を示すものではありません。なお、本技術規格においては、通信品質確保等に必要なデータが付与されるため、実効速度の最大値は、技術規格上の最大値より十数%程度低下します。
※6 2022年7月現在、提供地域は大阪府、和歌山県、京都府、滋賀県、兵庫県、愛知県、静岡県、岐阜県の一部となります。詳しくはコチラ

利用開始後の手厚いサポート

「ルーターやWi-Fiの設定はできるだろうか」
「何かトラブルがあった場合どうすればいいのか不安」

など、ネットの利用で不安や悩みを抱える方も多いでしょう。フレッツ 光は不安やお悩みをお持ちの方にも安心してご利用いただけるようにサポートいたします。

「フレッツ光」では開通工事のあとに有料オプションでインターネットの設定、Wi-Fiの設定など、すぐにご利用いただけるように担当者がお手伝いします※7。またご利用中に何か困ったことがあれば、電話やメールでNTT西日本担当者が丁寧に対応するので安心してネットを楽しめます。
※7 本サービスのご提供は、フレッツアクセスサービスの派遣を伴う回線工事と同時の1回限りです。

光回線をご検討中の方は、快適なネット生活のために、ぜひ「フレッツ光」をご利用ください。

♦まとめ

この記事では、光回線を契約しようとしている人に対して以下について解説しました。

• 光回線の利用に必要な契約
• 光回線のメリット
• 光回線の契約がおすすめではない人の特徴
• 光回線の選び方
• 光回線の契約の流れ

ぜひこの記事を参考に回線のメリットなどをしっかり把握して、損をしない光回線のサービスに契約しましょう。

「インターネット回線」を見直してみませんか? 「インターネット回線」を見直してみませんか?

リモートワーク、オンラインゲーム、スマートフォンのWi-Fiなど日々の仕事や暮らしで安定して高速な光回線が求められています。
光回線を選ぶなら、「NTT西日本品質」という選択を。

審査22-956-1

チエネッタ編集部

チエネッタ編集部

インターネットを楽しく・便利に使うための情報を発信しています。Wi-Fiを使った節約術や、パソコンの便利な操作方法など、暮らしに役立つ「チエ」と、会話を盛り上げる「ネタ」をお届けします。
運営会社:NTT西日本

審査22-690-1

こちらもおすすめ

あなたのお気に入りリスト

あなたが最近読んだ記事

審査22-809-7