提供条件

「リモートサポートサービス」に対応しているフレッツアクセスサービス等は以下の通りです。

フレッツ 光ネクスト

ファミリー・スーパーハイスピードタイプ 隼/ファミリー・ハイスピードタイプ/ファミリータイプ/マンション・スーパーハイスピードタイプ 隼/マンション・ハイスピードタイプ/マンションタイプ

フレッツ 光ライト

ファミリータイプ/マンションタイプ

フレッツ・ADSL

フレッツ・ISDN

フレッツ 光マイタウン ネクスト

ファミリー・スーパーハイスピードタイプ 隼/ファミリータイプ

一部のコラボ光

ファミリータイプ/マンションタイプ

(2019年2月現在)

各フレッツ光アクセスサービスの提供エリアについては下記をご覧ください。

「フレッツ光」提供エリア 「フレッツ光」提供エリア

インターネットサービスの詳細はこちら

ご利用条件

■サービス全般のご利用条件

  • ご契約者さまご本人からのお問い合わせであること。
  • お問い合わせの機器、ソフトウェアの正規のライセンスやプロダクトID、サービスのご利用IDやパスワードがお手元にご用意されていること。

■「リモートサポート」および「オンラインパソコン教室」ご利用のための追加条件

  • サービスの提供に必要なソフトウェア「リモートサポートツール」のライセンスに同意のうえ、ご利用端末にあらかじめインストールされていること。
  • 「リモートサポートツール」のご利用にはご利用端末が必要スペックを満たしている必要があります。詳しくは下記の『「リモートサポート」ならびに「オンラインパソコン教室」ご利用時におけるご利用パソコンの必要スペックについて』をご参照ください。その他必要となるCPU、メモリー、HDDの空き容量については、ご請求により送付させていただく書面をご覧ください。
  • ご契約者さまのご利用端末がご使用可能な状態となっていること。
  • 当社が発行する電子証明書の受領をご承諾いただき、オペレーターからの遠隔設定をご承諾いただくこと。
  • ご契約者さまのご利用端末にインストールされたウイルス対策ソフトウェアやご契約者さまのルーター等のネットワーク機器が、ご契約者さまのご利用端末と当社オペレーターの遠隔設定端末との間の通信を遮断しないこと。
  • 必要に応じてオペレーターの説明に従い、ご自身で操作いただくこと。
「リモートサポート」ならびに「オンラインパソコン教室」ご利用時におけるご利用パソコンの必要スペックについて
Windowsをご利用の場合
OS
  • Windows® 10(32bit/64bit)
    (Home、Pro)
  • Windows® 8.1(32bit/64bit)
    (無印、Pro)

*日本語版のみ。

CPU <32bit版>
Windows 10:1GHz以上
Windows 8.1:1GHz以上
<64bit版>
Windows 10:1GHz以上
Windows 8.1:1GHz以上
メモリー <32bit版>
Windows 10:1GB 以上
Windows 8.1:1GB 以上
<64bit版>
Windows 10:2GB 以上
Windows 8.1:2GB 以上
HDD 500MB以上の空き容量
LAN 100Base-TX 全二重以上、IPv6 対応ネットワークアダプター
macOSをご利用の場合
OS
  • Mac OS X 10.5 以降

*日本語版のみ。

CPU intelCPU
メモリー Mac OS X 10.6 以降:1GB以上
Mac OS X 10.5:512MB 以上
HDD 500MB以上の空き容量
LAN 100/1000BASE-T 以上のEthernet アダプターまたはAirMac(無線LAN)
  • *スマートフォン・タブレットの機種によっては、「リモートサポート」を利用できない場合があります。詳しくはこちら
  • *「リモートサポート」および「オンラインパソコン教室」はWindows®7、Windows®8.1、Windows® 10(Home、Pro)、Mac OS X 10.5 以降(Intelプロセッサー搭載機のみ)のみ対応となります。
  • *Microsoft社、Apple社の公式サポート終了に伴い、問い合わせ内容により適切な解決方法をご案内できない場合があります。その場合はパソコンメーカーサポート窓口等に対して契約者自身で問い合わせいただくことを紹介するに留まります。

リモートサポートツールをご利用の際に、ルート証明書の更新が必要な場合があります。

WindowsOS ルート証明書 更新手順

Windows OS ルート証明書の更新方法

このページでは警告が表示される端末に対して警告を回避するために、ルート証明書を更新する方法をご説明します。それぞれのOSごとに対応方法を記載しておりますのでご確認ください。

リモートツール起動時に表示される警告

SSLサーバー認証に失敗しました。信頼された証明機関の証明書を確認できません。
ご利用のパソコンまたはネットワークに問題が発生している可能性があります。認証せずに続けますか?

リモートツール起動時に表示される警告
Windows ® 8.1 をご利用の場合

Microsoft社のWebサイトより、ルート証明書をダウンロードするプログラムを手動でダウンロードいただけます。

手順
  1. (1) Microsoft社 ルート証明書ダウンロードサイトにアクセスしてください。
    次のダイアログがポップアップしますので [実行(R)] ボタンを実行してください。

    Microsoft社 ルート証明書ダウンロードサイトにアクセスしてください。次のダイアログがポップアップしますので [実行(R)] ボタンを実行してください。

  2. (2) <ユーザー アカウント制御> ダイアログがポップアップしますので、 [はい(Y)] をクリックしてください。

    <ユーザー アカウント制御> ダイアログがポップアップしますので、 [はい(Y)] をクリックしてください。

  3. (3) <ユーザー アカウント制御> で管理者アカウントのパスワードを入力して、 [はい(Y)] をクリックしてください。
    このパスワードはログイン時などに使用するパスワードです。パスワードを設定していない場合は、パスワードを入力せず [はい(Y)] をクリックしてください。

    <ユーザー アカウント制御> で管理者アカウントのパスワードを入力して、 [はい(Y)] をクリックしてください。このパスワードはログイン時などに使用するパスワードです。パスワードを設定していない場合は、パスワードを入力せず [はい(Y)] をクリックしてください。

    インストールは完了です。

Windows ® 10 をご利用の場合

Microsoft社のWebサイトより、ルート証明書をダウンロードするプログラムを手動でダウンロードいただけます。

手順
  1. (1) Microsoft社 ルート証明書ダウンロードサイトにアクセスしてください。
    次のダイアログがポップアップしますので [実行(R)] ボタンを実行してください。

    Microsoft社 ルート証明書ダウンロードサイトにアクセスしてください。次のダイアログがポップアップしますので [実行(R)] ボタンを実行してください。

  2. (2) <ユーザー アカウント制御> ダイアログがポップアップしますので、 [はい(Y)] をクリックしてください。

    <ユーザー アカウント制御> ダイアログがポップアップしますので、 [はい(Y)] をクリックしてください。

  3. (3) <ユーザー アカウント制御> で管理者アカウントのパスワードを入力して、 [はい(Y)] をクリックしてください。
    このパスワードはログイン時などに使用するパスワードです。パスワードを設定していない場合は、パスワードを入力せず [はい(Y)] をクリックしてください。

    <ユーザー アカウント制御> で管理者アカウントのパスワードを入力して、 [はい(Y)] をクリックしてください。このパスワードはログイン時などに使用するパスワードです。パスワードを設定していない場合は、パスワードを入力せず [はい(Y)] をクリックしてください。

    インストールは完了です。


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審査 19-2056-1

記載の料金・解約金等は特に記載のない限り税込です。